【会報誌Vol.5発刊のご案内】会報誌「EDAC自治体ドローン活用情報 Vol.5」を刊行いたしました。

 一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等自動支援システム活用推進協議会(所在地:東京都千代田区、理事長:稲田 悠樹、以下 EDAC[イーダック])は、会報誌「EDAC自治体ドローン活用情報 Vol.5」を発刊いたしました。

 EDACでは、年々広がりを見せるドローン等を活用した課題解決の取り組みを推進すべく、自治体や企業等によるドローン等先端技術の利活用事例を取材し、EDAC会員の皆様へ会報誌として展開しております。
 本号の巻頭インタビューでは、農林水産省 鳥獣対策室 課長補佐 大山雅司様にお話をお伺いしました。合計で7団体の皆様に、ドローン等先端技術の利活用事例について取材させて頂いた内容を冊子にまとめております。

 本会報誌はEDAC会員を対象にお送りしておりますので、購読を希望される方はこの機会に会員入会をご検討いただけますと幸甚でございます。

会報誌第5号表紙
会報誌第5号表紙

【取材者】(掲載順)

・農林水産省 農村振興局 農村政策部 鳥獣対策・農村環境課 鳥獣対策室
 課長補佐 大山 雅司様
「鳥獣被害対策とICT、IoT、ドローン等の新技術活用の推進」

・神奈川県庁 政策局 未来創生課
 課長 杉山 力也様
「ドローン前提社会・テクノロジー活用で社会課題の解決に挑む」

・長野県小谷村 観光振興課 農林係
 主事 小林 慶士様
「ドローン×Hec-Eye 小谷村が実施した野生鳥獣調査の全容」

・株式会社リアルグローブ 営業部
 部長 渡邊 研人様
「『Hec-Eye』で実現する地方自治体の防災力強化 平時活用が実践の鍵」

・和歌山県印南町 総務課
 主査 坂口 哲之様
「空の道が最後の砦に。非常事態を想定し役場として万全な対策を」

・株式会社島内エンジニア 技術第三課
 課長 中川 和樹様
「測量・建設の技術者が見る 最新テクノロジーの活用と未来」

・貝塚市役所 政策推進課
 参事 横井 伸朗様、主査 辻本 健一様、主査 仮屋 良太郎様
「防災広場の平時利活用 せんごくの杜ドローンフィールド」

【EDAC会員 / 新規入会をご検討の方】

EDACに新規入会された方にも無料でご送付いたします。入会をご検討の方はEDACまでお問合せ下さい。
※EDAC会員の皆様にはこれまでの会報誌同様、無償にてお送りさせていただいております。万が一、未着の場合は、EDAC事務局までお問合せ下さい。

【お問い合わせ先】

■EDAC事務局
担当 : 丸亀(まるがめ)
電話 : 03-5413-7398 / 070-1001-1178
メール: info@edac.jp

【EDACについて】

団体名     :一般社団法人 救急医療・災害対応無人機等
         自動支援システム活用推進協議会(通称:EDAC)
所在地     :〒101-0061
         東京都千代田区神田三崎町2-20-4 八木ビル201号 EDAC窓口
代表者     :稲田 悠樹
URL       :https://www.edac.jp/