中華圏リモートロケのリポートは弊社スタッフにお任せを!

弊社コーディネーターが最近テレビに登場

中国、香港、台湾のコーディネート・リサーチを行う株式会社フライメディア(東京都千代田区、代表取締役:吉田 美津江、以下弊社)では、コロナで海外渡航できない状況の中で、中華圏の現地スタッフを活用したリモートロケを行っている。
リモートロケではリポーターなどの出演者も必要となり、現地のコーディネーターへの出演依頼や、日本語がしゃべられる中国人のキャスティングにも同時に対応している。

最近では、TBS「世界くらべてみたら」で上海のスタッフ「ソンラン」が出演した。彼女は、学芸大学卒、一橋大学大学院卒、高学歴だが、元々周りを明るくするキャラで、番組でも「明るいパンダの帽子のコーディネーターさん」という形で受け入れらているようだ。

パンダの帽子がトレードマーク
パンダの帽子がトレードマーク

また過去には、弊社のスタッフで、ジャッキーという香港人のスタッフが香港ロケに登場。「ジャッキー・チェン」をもじって、うまくネタにされていた。

バラエティ番組の場合には、場を盛り上げることも必要で、別のスタッフは、札束で作られた花束をみて、「花は枯れるが、金は枯れない」という名言をテレビで披露していた。

「ソンラン」は今、YouTubeで「上海在住TV撮影コーディネーター 嵐ちゃんネル」を立ち上げている。
これは、実はコロナが中国で流行していた時期に、「今の中国の様子を少しでも伝えたい!」と思って始めたものだったが、現在は、コロナが落ち着いた上海で、コーディネーター目線で、様々なトピックを紹介している。

上記の動画は、自分の出演回を見て、突っ込みを入れている(笑)
やはり、自分のリポートを見るのは恥ずかしいようだ。

その他、弊社のスタッフではなくても、中華圏で日本語が話せるリポーターをキャスティングすることも可能だ。
ご要望の際は、ぜひお問い合わせください。

問い合わせ先

株式会社フライメディア 
〒100-0006 東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館10階
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