大阪府内の医療機関へ新型コロナウイルスへの消毒作用を持つシャンプーを寄贈

新型コロナウイルスと戦う医療従事者の方々へエール!

正真正銘自分の髪 リーブ21 (本社:大阪市中央区、代表取締役社長:岡村勝正、以下「リーブ21」)は、経済産業省で公表されている、新型コロナウイルスに対して有効※な消毒効果のある界面活性剤が含まれているシャンプー剤(寄贈単位:200ml×24本/箱)を 大阪府内の医療従事者へご希望により寄贈いたします。 大阪府では新型コロナウイルスによる多くの感染者が医療機関へ押し寄せる中、大阪府内の医療の最前線で社会を支えている医療従事者の方々に少しでもお役に立てればとの思いから実施します。

※2020年6月25日、経済産業省の要請で有識者による第5回検討委員会が開催され、新型コロナウイルスの消毒方法の有効性評価を実施。その結果、アルキルグリコシド(0.1%以上)をはじめとする数種類の界面活性剤が有効であるとして経済産業省から公表されています。

リーブ21では、髪や頭皮に付着したウイルスによる2次感染の心配を軽減するため、新型コロナウイルスへの消毒作用を持つシャンプー剤を大阪府内の医療機関へご希望により寄贈いたします。
★医療従事者に向けたご希望受付:2021/5/21(金)まで
Eメール:kouhou@reve21.co.jp
(寄贈先の医療機関名、住所、電話番号を明記)
担当:毛髪診断士、ピンクリボンアドバイザー 山本知里(やまもと ちさと)
【寄贈するシャンプー剤の3つの特徴】
①新型コロナウイルスの消毒方法の有効性評価のあった界面活性剤「アルキルグリコシド」と同一のトウモロコシ由来の「デシルグルコシド」-化粧品成分原料名称-が基準値以上配合
②摂南大学・尾山博士に委託した機能評価実験の結果、水質浄化効果が確認されたSDGsに貢献(右QR動画参照)
③合成添加物は一切不使用で環境(微生物への影響)にも配慮
リーブ21は、「髪の健康は身体の健康から」との考えに基づく持続可能なSDGs活動を推進しています。

【会社概要】
会社名:株式会社 毛髪クリニック リーブ21
代表取締役社長:岡村勝正
ホームページ https://www.reve21.co.jp/
本社所在地:大阪府大阪市中央区城見2-1-61 ツイン21MIDタワー22F
設立:1993年11月
資本金:40,000,000円
主要サービス:頭髪の発毛施術サービス、医療機器の製造販売

水質浄化シャンプー
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