全国の中高生へ問いかける「学校へ“通う”意味。これからの学びとは?」

西野 亮廣(タレント・絵本作家) × 茂木 健一郎(脳科学者・屋久島おおぞら高校校長)

茂木校長のなりたい大人白熱授業

広域通信制・屋久島おおぞら高等学校は2021年8月21日(土)15時より全国の中高生へ向けて「中高生のいま、やっておきたいこと」をテーマにオンライン授業を実施します。
今回で3回目を迎える#なりたい大人白熱授業ではタレントで絵本作家の西野亮廣さんと茂木健一郎校長が「中高生のいま、やっておきたいこと」をテーマに対談します。「学校に通う意味って?」「中高生時代に必要な経験って?」「やりたいことだけやってはダメなの?」なりたい大人になるために中学生や高校生がいま、やっておきたいことを注目のふたりが熱く語ります。

屋久島おおぞら高等学校

2005年4月広域通信制高校として鹿児島県屋久島町に開校。8,000名を超える生徒たちが全国各地に在籍。「つながる場所、つなげる場所。なりたい大人になるために。」を教育理念としている。2021年4月脳科学者茂木健一郎氏が校長に就任。在校生の他、全国の中高生・保護者が参加可能。

第3回白熱授業概要

タイトル  第3回なりたい大人 白熱授業 ~中高生のいま、やっておきたいこと~
登壇者   西野 亮廣(タレント・絵本作家)、茂木 健一郎(脳科学者・屋久島おおぞら高等学校校長)
と  き  令和3年8月21日(土) 15:00~16:00
内  容  オンライン授業(Zoom:先着1000名)