居心地の良い空間を学生に提供したい 麗澤大学 学生ラウンジリニューアル

一人ひとりにあった「居心地の良い空間」を実現

麗澤大学(千葉県柏市/学長:徳永澄憲)は、9月にリニューアルオープンした学生食堂「ひいらぎ」に続き、11月7日(月)校舎「かえで」1階の学生ラウンジをリニューアルいたしました。

リニューアルのコンセプトは「リラックスできる空間づくり」。学生一人ひとり「居心地の良さ」を感じる空間は異なります。多くの方の居心地の良さに答えられるように1つのフロアを、「学習ゾーン」、「コミュニケーションゾーン」、「おひとり様ゾーン」、「面談ゾーン」等のシーン別に複数のエリアに分断。シーン毎に居心地の良さを演出できるように、設置するインテリアも考慮し、学生の居心地の良さを追求した設計にしました。

リニューアルした学生ラウンジ
リニューアルした学生ラウンジ
学習ゾーン
学習ゾーン
おひとり様ゾーン
おひとり様ゾーン
面談ゾーン
面談ゾーン

【麗澤大学について】

麗澤大学は昭和10年、創立者の廣池千九郎(法学博士)が「道徳科学専攻塾」を現在のキャンパス(千葉県柏市光ヶ丘)に開塾したことから始まります。「知徳一体」という教育理念のもと、心豊かな人間性を養い、国際社会に貢献できるグローバルリーダーの育成を目指し、教育改革を進めています。「THE 世界大学ランキング日本版」の国際性分野では2017年から連続して千葉県1位の評価を受けています。