運輸の安全をクラウド上で証明する 運輸安全プラットフォーム “運輸安全PRO” 特設サイト開設のお知らせ

運輸業における各種データのクラウドでの一元管理と、リアルタイムでの情報共有を実現。

アルコール検知システム、遠隔点呼システム、運⾏管理システムを開発・販売する東海電⼦株式会社 (本社:静岡県富⼠市 代表取締役 杉本 哲也)は、この度、安全プラットフォーム“運輸安全PRO”の特設サイト(https://lpfo.tokai-denshi.co.jp/)を開設しましたことをお知らせ致します。

1.運輸安全をクラウド上で

当社は2018年以降、クラウド運転者台帳を⽪切りに、クラウドアルコールチェック、クラウドヘルスケア等、各種クラウドサービスを”運輸安全PRO“という総合サービスブランド名でお客様に提供して参りました。
この度2022年4⽉に、フラッグシップサービスである“統合クラウド点呼e点呼PRO”をリリースしたことを受け、“運輸安全PRO”のサービスブランドとしての価値をより⾼めるため、あらたに特設サイトを開設致しました。

運輸の安全を証明する 運輸安全PRO
https://lpfo.tokai-denshi.co.jp/

”運輸安全PRO”とは、
東海電子株式会社が運営するクラウドベースのサービスブランド名称(総称)です。
これまで当社は、ALC-PRO、Tenko-PRO、Karte-PRO、HC-PRO等、企業向けに各種ブランドを提供してきました。"運輸安全PRO”は、PROシリーズの最新ブランドで、クラウドベースのプラットフォームです。

このサービスは、運行管理者の主要業務である、ドライバーの適性管理、点呼管理、健康管理、運行管理、教育管理等運輸系事業法の各種規則に沿って構成されています。
自社の状況に合わせ、必要なサービスからはじめ、徐々にスケールアップできます。
維持費も手頃な価格で提供しています。

○例えば、クラウド運転者台帳だけなら、1営業所年間10,560円
○例えば、クラウド飲酒チェックなら、1営業所年間13,200円
○例えば、クラウド点呼管理なら、1営業所年間105,600円
○例えば、クラウド運行管理なら、車両1台あたり2,904円
(※価格は全て税込価格)

運輸業における各種データのクラウドでの一元管理と、リアルタイムでの情報共有を実現。運行管理者の業務効率化はもちろん、ドライバーの健康管理とスキルアップに気を配りながら、運輸の安全を証明しましょう。

運輸業界の運⾏管理者、運航管理者、経営者の皆様におかれましては、⾃社の運⾏管理体制のデジタル化ロードマップを思い描けますよう、本サイトを是⾮ご活⽤ください。

■本件に関する問い合わせ先:東海電子株式会社 営業企画部
E-mail: info@tokai-denshi.co.jp

■東海電子は安全・安心な社会へ向けて無料オンラインセミナーを開催しています
https://www.tokai-denshi.co.jp/app/exhibitions/index

■点呼機器及びアルコール検知器を開発・販売する東海電子は、
社会の「安全」「安心」「健康」を創造し、 社会に貢献する企業です。
東海電子コーポレートサイト: https://www.tokai-denshi.co.jp/
東海電子公式 EC サイト : https://shop.tokai-denshi.co.jp/
東海電子メディアサイト : https://transport-safety.jp/