浮世絵ポップアートの世界観をSTuREETデザイナーRitaがdoadox ARTとのコラボで実現!

STuREETポップアップで初コラボ! 開催&販売開始日:2021 年10月21日(木)~11月3日(水) |10:00~21:00

浮世絵のテイストを用いたポップアートdoadox ARTがSTuREETの代表デザイナーRitaとコラボレーションし、STuREETのカスタムスニーカーの世界観を表現。

Ritaの細かなオーダーに応え、繊細かつ大胆なデザインに仕上がった!

今月 10月21日(木)~11月3日(水)、渋谷スクランブルスクエアで全6作品が購入可能となっている。
※ポップアップ終了後STuREETのショッピングサイトで購入頂けます。

猿モSTuREETノ靴ハ履ク
猿モSTuREETノ靴ハ履ク

ユニークな作品ばかりで画としてだけでなく、ユーモアの部分でも作品として抜群なセンスを見せている!!


上記作品は
『西遊記 孫悟空でも言う事を聞いてSTuREETの靴は履く』というSTuREETのカスタムスニーカーがいかに良いものなのかを謳った作品。

また、下記の作品では
現代のスニーカーブームで時折話題となっている、レア商品の購入を巡って出来る抽選行列を「重要文化財 『 百鬼夜行絵巻 』」と掛け合わせたパロディでRitaの発想により悍(おぞ)ましくも楽しい作品になっている。



あら! 気のせいか、Ritaの好きな猫型ロボットも紛れ込んじゃった!!(笑)

百鬼夜行運動靴抽選図
百鬼夜行運動靴抽選図

商品情報ラインナップ

Model:Arts
Model:Arts

◆T-Shirt
PRICE:¥5,800(税込)
COLOR:WHITE,BLACK

デザイン:全6種
Tシャツカラー:白・黒の2色展開 となっております。

Model:Mei
Model:Mei

◆LONG SLEEVE T-Shirt
PRICE:¥8,800(税込)
COLOR:WHITE,BLACK

デザイン:全6種
Tシャツカラー:白・黒の2色展開 となっております。

作品一覧

百鬼夜行運動靴抽選図
百鬼夜行運動靴抽選図
東京すちゅり〜と侍
東京すちゅり〜と侍
予防接種
予防接種
猿モSTuREETノ靴ハ履ク
猿モSTuREETノ靴ハ履ク
人菌世界大戦
人菌世界大戦
在庫確認美人之図
在庫確認美人之図

STuREET POPUP SHOP にて購入可能

◆ 会期:10 月21 日(木)~11月3日(水)
◆ 時間:10:00~21:00
◆ 展開場所:渋谷スクランブルスクエア
[ショップ&レストラン 5階 +Q(プラスク)グッズ内 Event Stage]

東京都渋谷区渋谷二丁目24番12号(渋谷駅直結・直上)

doadox ART

関西出身のアーティストKow。
dopamine"意欲"のdo
adrenaline"活力"のad
oxytocin"幸せ"のox
見ている人に3つの三大要素を感じて欲しいと想いを込めたアートブランド。
グラフィティ・似顔絵・メインの浮世絵等にストリート要素を込め、幅広いジャンルで創作活動を行っている。

STuREET

2006年:芸術を専攻していたデザイナーRITA(リタ)によって設立されたカスタムブランド。
「レッドカーペットで履ける、艶やかなスニーカー」をコンセプトにアート展開として始動。
エレガント・ゴージャスを作品に取り入れ 繊細なディテールを表現した事で多方面から高い評価を得た。
2007年:MTV Awards Japan 授賞式でNe-Yoの衣装用スニーカー製作依頼を受けた事で著名なる方々から依頼が増えた。
2008年:AIR FORCE 1「DROP-Rubber Limited Edition-」で今までにない3Dの液体が垂れる様子をスウォッシュに表現。それによりSTuREETを代表するDROPデザインが確立。
2013年:NEW ERA からキャップのカスタム製作依頼を受け、香港World Trade Centreで展示発表会が行なわれた。
2016年:アート要素を取り入れた「Nature(自然)」をテーマに掲げ、ラグジュアリーとは真逆の異色アイテム「RUST- 錆 -」を製作。
2018年:「HYPEBEAST」「WWD」本国版で「AJ1 RUST」が掲載され大きな評価を得た。
2020年:シグネチャーデザイン「DROP」をアップグレードさせた新デザイン「FLOWDOWN」が登場。

そして、2021年... 日本のカスタムスニーカーのパイオニアとして数々の作品を世に送り出してきたSTuREET。
カスタムスニーカーをもっと色んな人に楽しんでもらおうと活動の幅を広げ、個々のカスタムオーダーによって
『特別な人へ特別な思いと物を送る』という精神を掲げ、日々デザインを作り挑み続けている。