OHZORA NEWS 九州版8月号

夏休み期間に教職員が学ぶ,日本赤十字社による「救命講習」

8月に入り本格的な夏を迎えて暑さも厳しい毎日です。中学生、高校生は夏休みに入り自宅での学習や課外活動に励んでおります。広域通信制・屋久島おおぞら高等学校のサポートキャンパスおおぞら高等学院では、教職員対象の「救命講習」を日本赤十字社の講師をお招きし実施いたします。 いざという時に生徒の命を守ることが出来るよう、スタッフが実践型で行います。当日は応急処置、胸骨圧迫、AEDの使い方について講習いただく予定です。

日時:8/15(月) 13:00~14:30
場所:おおぞら高等学院 福岡キャンパス
   福岡県福岡市博多区博多駅東2-8-25
   JR博多駅筑紫口より徒歩6分
担当:柳井

おおぞら高等学院|2002年設立。学校法人KTC学園 通信制屋久島おおぞら高等学校(所在地:鹿児島県熊毛郡屋久島町、校長:茂木 健一郎)のサポートキャンパスとして、全国に45キャンパスを展開。37,500名を超える卒業生を輩出している。「高卒資格がゴールじゃない。なりたい大人になるための学校®。」を教育方針とし、生徒たちが、一人ひとりの「なりたい大人」像をのびのびと描いていける体験や学びに重きを置いた教育を実践しています。