緊急事態宣言をうけた対応事例(みらいコンサルティンググループの場合)

新型コロナウイルス感染症対策として、政府より緊急事態宣言が発出されました。
それをうけ、対応ステージを変えた企業も多いと思います。
大事なのは、在宅勤務(テレワーク)という方法だけではなく、社員やそれを支える家族のケア。また、お客さまや取引先への対応は、面会かWEB会議か。
この騒動が収束した後、社員やその家族、取引先との関係がよりよくなるためにはどうしたらいいのか。
みらいコンサルティンググループが宣言発出即日に展開した資料を、ひとつの事例として公開いたします。

緊急事態宣言をうけた対応事例(みらいコンサルティンググループの場合)
https://www.miraic.jp/online/ebook/category/standard/3588.html

・社員向け方針連絡:方針 ~働く場所の考え方(これまでとの違い)~ 具体的ルールなど
・訪問・来社に関するガイドライン:お客さまや取引先との関係性への「配慮」も大事な仕事
・ご家族のみなさまへ:昨今の状況で様々な心理的物理的ご負担が増すご家族へのお知らせ

みらい経営者ONLINEとは
会計・税務・労務といった専門的な内容から、事業承継、M&A、IPO、
国際ビジネスなど、経営テーマに即した情報を最新事例とともにお届けします。


【みらい経営者ONLINE 運営会社について】
みらいコンサルティンググループ
代表 久保光雄・岡田烈司
設立年:1987年4月
本社所在地:東京都中央区京橋2-2-1 京橋エドグラン19F
その他拠点:
【国内】札幌・仙台・新潟・名古屋・大阪・岡山・広島・福岡・沖縄・渋谷QWS
【海外】中国(北京・上海・深圳)、ベトナム、タイ、マレーシア、シンガポール
https://www.miraic.jp/

みらいコンサルティンググループは、1987年の創業以来、一貫して中堅中小企業の経営をサポートしてまいりました。
会計士、税理士、社会保険労務士といった専門家、および、企業における経営企画経験者など、総勢300人超のプロフェッショナルが、日本国内(全国10拠点)はもとより、中国・ASEANで企業の健全な成長を支援しています。
会計税務、人事労務といた専門領域のみならず、デジタルシフト、海外進出、新規事業創造、SDGsといった最新の経営テーマにおいても、提供価値を高めてまいります。