注目の仮想通貨取引所のCROSS exchangeを運営する、 CROSSが独自トークンXCRのIEO実施

100,000,000XEX取得目標、私募ファンドの設立を発表

CROSSは、きたるデジタルアセット&デジタルマネー社会に向け、CROSS exchangをはじめ様々なデジタルアセット交換プラットフォームをグローバルに展開をするプロジェクト「CROSS」について、独自トークンXCRのIEO実施することをお知らせします。

・CROSS exchangeとは
https://www.crossexchange.io/

CROSS(XCR)の価値は「あらゆるデジタルアセットを交換するプラットフォームを提供」することにあります。

Value exchange by digital assets
Value exchange by digital assets
トランザクションによるBurn
トランザクションによるBurn
Xwallet
Xwallet

この自律分散技術は
・ハッキングリスクが非常に低い分散型仮想通貨取引所
・保険付き仮想通貨ウォレット
・QRコード決済ウォレット
などデジタルアセットの保管、管理、取引に関わる多くのサービスに転用が可能です。

今後CROSS network上に様々なアプリケーションやプラットフォームが接続され、サービス運用やトランザクション処理の中でXCRが消費されトークンエコノミーを構築します。

XCRの使用用途

・CROSS exchange内での各種サービスで使える基軸トークン機能
・スーパーノードステーキング機能
・トランザクション収益還元機能
・XCRでの仮想通貨プリペイドカードONECARDの購入
・RMTプラットフォームでのブロックチェーンベースポイントの発行時のXCRの消化
・CROSS networkで展開される各種プラットフォーム内で消化されるユーティリティートークン機能
・メインネット公開後のマイニング報酬原資
・ブロックチェーンベースポイント発行システム

IEO実施の目的

・IEO実施により100,000,000XEXの取得を目指す
・100,000,000XEXを原資とした私募ファンド(XEXプライベートファンド)の設立を行う
・XEXプライベートファンドによるXCR、XEXの買上げ
・XEXの収益分配による継続的な開発資金の確保

XEXファンド資金の使用用途

→ 25%、XEXの買上げ(主に流動性の向上)費に使用
→ 25%、XCRのバーンと流動性向上に使用
→ 50%、CROSS network開発費用に使用
XEXファンドが取得したXEXは100%永久ロックアップ(初期取得分も含む)

マーケットへの影響

XCRによる大規模なXEXの買戻しにより、XEXの市場流通量が大幅に減少します。さらにXEXプライベートファンドによる継続的なXEXの買上げが行われ、今後さらにXEXの市場流通量は少なくなり、1枚あたりの価値が増すと予想されています。XCRに関してはCROSSが展開するサービスによるトランザクションとXEXプライベートファンドによる、買上&バーンにより、市場流通量が段階的に減少し1枚あたりの希少性が増すと予想されます。

XCR IEO後のトークン設計

XEXのトークン設計:XEXマイニング発行量(13.4億枚に対し)の
          最大7.4%を永久ロック
XCRのトークン設計:総発行枚数を16億枚から、9億枚以下に削減
          市場流通量(最大約5億5千枚)のうち
          最大21%(1億2千万枚)が上場段階でロックアップされる

ロードマップ

2018年1月 :CROSS(XCR)のプライベートセール開始
2018年11月:CROSS exchangeオープン
2018年12月:CROSS networkに関するアーキテクト完成
2019年3月 :自律分散技術に関する特許取得
2019年4月 :自律分散型セキュリティ技術に関する国際論文の採択
2019年8月 :自律分散型セキュリティ技術に関する国際論文採択
      分散型散技術を使った分散型取引所に関する国際論文採択
2019年9月 :リアルマネートレード市場のオープン
      リアルマネートレード市場でのXCRの売買開始
2019年9月 :仮想通貨プリペイドカード「ONECARD」のサービス開始