米国CES2021の主要テーマと2050年を見据え、Beyondコロナにおいて企業が採るべき戦略【会場受講先着15名様限定】【JPIセミナー 5月10日(月)開催】

◆ライブ配信・アーカイブ配信有◆ 脱炭素・環境問題への対応 COVID-19によるライフスタイルの変化 先進技術の社会実装

日本計画研究所は、株式会社日本政策投資銀行 産業調査部 産業調査ソリューション室 室長 青木 崇 氏を招聘して下記の通りセミナーを開催いたします。
セミナー終了後には、講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたしますので、ビジネスに役立てていただける構成となっております。

本セミナーは、会場(先着15名様限定)及び、ライブ配信・アーカイブ配信受講のいずれかをご選択いただけます。

タイトル

脱炭素・環境問題への対応 COVID-19によるライフスタイルの変化 先進技術の社会実装
米国CES2021の主要テーマと2050年を見据え、
Beyondコロナにおいて企業が採るべき戦略

講義概要

CES2021はコロナ禍により初のオンライン開催となりました。
世界最先端の情報発信の場であるCES2021を通して、今後の産業界の展望を考察します。CESに継続参加している報告者の目線で、過去からのメガトレンドの変遷も踏まえながら、Beyondコロナにおける企業が取るべき戦略について考えます。

講義項目

1. 米国CES2021の概要
 (1)CESの歴史
 (2)これまでにCESで発表された主なテーマ
 (3)2021年の主要テーマ
2. CTA's 2021 Tech Trends to Watch
 (1)6つのキートレンド
 (2)自動車関連技術
3. 主要テーマの紹介
 (1)テーマ1:脱炭素・環境問題への対応
 (2)テーマ2:COVID-19によるライフスタイルの変化
 (3)テーマ3:先進技術の社会実装
4. 2050年を見据えた企業行動が問われる
5. その他
6. 関連質疑応答
7. 名刺交換会 講師及び参加者間での名刺交換会を実施いたします。

講  師

株式会社日本政策投資銀行
産業調査部 産業調査ソリューション室
室長
青木 崇 氏

開催日時

2021年05月10日(月) 09:30 - 11:30

会  場

JPIカンファレンススクエア

東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル
TEL:03-5793-9761
FAX:03-5793-9766
https://www.jpi.co.jp/access

参加費

▶︎民間参加費1名 : 33,870円 (資料代・消費税込)
 2名以降 28,870円 (社内または関連会社で同時お申込みの場合)
▶行政参加費 : 国家公務員・地方自治体職員の方は、1名 16,500円(資料代・消費税込)

備 考

ライブ配信受講・アーカイブ配信受講ご希望の場合は、お申込時「ご連絡・ご質問欄」にご記入をお願いいたします。

■ライブ配信について
<1>Zoomにてライブ配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ視聴用IDとパスワードを
   開催日の2営業日前にお送り致します。開催日時にZoomミーティングへ
   ご参加ください。
<3>当日配付資料等は、後日ご郵送いたします。
   受講後のご質問等、講師とのお取次ぎをさせていただきますので、
   ご遠慮なくお申し付けください。
※ご希望の方には事前の受講接続テストをさせていただいております。


■アーカイブ配信について
<1>開催日より3日以降に配信致します。
<2>お申込時にご登録いただいたメールアドレスへ収録動画配信のご用意が
   でき次第、視聴用URLをお送り致します。
   配付可能な講演資料も合わせて送付致します。
  ※アーカイブ配信の配信予定日や講演資料の送付方法はセミナーによって
   異なります。
<3>動画の公開期間は公開日より2週間となります。
  ※視聴リンク(URL)は、お申込み者様ご自身での視聴のみに
   限らせていただきます。
   不特定多数でご覧いただくことはご遠慮下さい。
<4>質疑応答は原則として収録録画からカットされます。
<5>参加者名簿は配付致しません。あらかじめご了承下さい。

〔詳細・申し込み〕

【お問合せ】

JPI 日本計画研究所
〒106-0047東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル
TEL.03-5793-9761  FAX.03-5793-9766
URL  https://www.jpi.co.jp

【株式会社JPI(日本計画研究所)】

“「政」と「官」と「民」との知の懸け橋”として国家政策やナショナルプロジェクトの敷衍化を支え、国家知の創造を目指す幹部・上級管理職の事業遂行に有益な情報をご参加者を限定したリアルなセミナーという形で半世紀、提供し続けています。


AIが記事を作成しています