ふんわり食感の決め手は虎模様!黒糖とバターの2種の虎焼を発売【 亀屋万年堂 】

2022年6月6日(月)より亀屋万年堂直販28店舗にて販売開始

株式会社亀屋万年堂(本社・工場:神奈川県横浜市都筑区)は、定番和菓子のどら焼をこだわり製法で虎模様に焼き上げた『黒糖虎焼 / バター虎焼』( 1個 162円(税込) /通年販売 )を2022年6月6日(月)より亀屋万年堂直販店舗(東京・神奈川28店舗)にて販売いたします。(公式オンラインショップでは6月8日(水)より取扱い開始)

黒糖虎焼 / バター虎焼
黒糖虎焼 / バター虎焼

◆黒糖虎焼
人気の黒糖虎焼がリニューアル。ミネラル豊富な沖縄県産の黒糖と香川県産の和三盆糖蜜を使用し、こだわりの製法で虎模様に焼き上げた生地に、白州名水を使用し北海道産小豆を丁寧に炊き上げた粒あんをはさみました。
【販売価格】1個 162円(税込)
【特定原材料(7品目)】小麦・卵
【カロリー】1個あたり182kcal

◆バター虎焼
しっとりとやわらかく虎模様に焼き上げた生地に、北海道産小豆を使用した粒あんと、北海道産バターに沖縄の海水塩を入れた塩味の効いたバタークリームをはさみました。
【販売価格】1個 162円(税込)
【特定原材料(7品目)】乳・小麦・卵
【カロリー】1個あたり245kcal

それぞれの味わいに合った虎模様

こだわりの虎模様の生地は、鉄板の上に紙を敷いてその上に生地を流し焼き上げる製法で作られています。生地に直接焼目がつかないことで、ほかでは味わうことのできない柔らかな食感が実現。
よく見てみると黒糖虎焼とバター虎焼では虎模様に違いがあるのがお分かりになるかと思います。
これは、黒糖虎焼とバター虎焼でそれぞれの味わいがより良く味わえるよう焼け方を変えたもので、違う材質の敷き紙を使用することで焼き目に違いをだしています。

やわらかな食感の2種の虎焼は、毎日のご褒美おやつや大切な方への贈答品にもおすすめです。2種の虎焼詰合せもご用意しておりますので是非ご利用ください。

贈り物にも・・・虎焼詰合せ 10個入
贈り物にも・・・虎焼詰合せ 10個入

商品情報

【商品名】黒糖虎焼 / バター虎焼
【価格】1個 162円(税込) / 5個入 918円(税込) / 10個入 1,836円(税込)
【販売期間】6月6日(月)~通年販売
【販売店舗】亀屋万年堂 直販限定28店舗及び公式オンラインショップ(※公式オンラインショップは6月8日(水)12時より取扱い開始します)

会社概要

【会社名】株式会社亀屋万年堂
【創業】昭和13年12月18日
【資本金】2600万
【本社・工場】横浜市都筑区折本町470番地
【社員数】230名
【事業内容】和洋菓子製造・販売
【店舗】東京・神奈川28店舗
【URL】https://www.navona.co.jp/

昭和13年に東京・自由が丘の地で創業して以来、お客様に親しまれるお菓子作りをモットーに、地域の皆様と共に歩んで参りました。昭和38年には王貞治氏のCMでおなじみの「お菓子のホームラン王・ナボナ」を発売。伝統を大切にする和の佳き心と、現代風の好みに合わせた洋のセンスが織りなす当社の代表商品でございます。私どもが大切にするのはお菓子を通じて心の豊かさを伝えていくことです。 笑顔・憧れ・夢といった感動を創造すること、季節のご挨拶や地域・家庭内の行事等人と人との和を育むお手伝いをさせていただくこと、今までもこれからも変わらぬ私どもの誓いです。創業百年に向け変わらぬ想いを貫きつつも、時代に沿った新しい価値をお届けできますよう、伝統を磨き上げて参ります。