ダフらないアプローチウェッジ「CUTTERWEDGE」日本で販売開始

アプローチショットの結果向上に特化したクラブ

CUTTERWEDGE
CUTTERWEDGE

株式会社ボックスツアー(本社:東京都新宿区)が運営する「新宿ゴルフ工房」にて、カリフォルニアにあるCUTTERGOLFと提携し、ダフらないゴルフウェッジ「CUTTERWEDGE」を2021年8月より販売開始しました。
http://www.cutterwedge.jp

「CUTTERWEDGE」は、アマチュア―ゴルファーの課題でもあるアプローチショットの結果向上に特化したクラブです。2019年にアメリカで発表され、現地ではGAMECHNAGERと呼ばれるほど注目の的になっています。
通常のアプローチショットは、フルショットせずに、アドレスや打ち方を変えて飛距離に合わせたショットを行う必要があります。「CUTTERWEDGE」は、アプローチショットならどのような打ち方でもボールを上手く捉える事が可能なクラブです。その唯一無二の特徴的なデザインは多くのゴルファーには違和感すら覚えますが、実際に使ってみると非常に簡単で、今までのどのクラブによってもアプローチの成しえなかった良い結果が初心者から上級者まで期待できます。

このクラブはアイデアと特許にあふれています。ボール以外に地面と設置する場所を極端に減らし(66%減)、スイートスポットは75%拡大。ソールは流線形で抜けが良く、最大特徴はクラブの重心を大きく下げる事で、全てのショットをフェイスを開かずに打つ事が可能です。また、通常のクラブと同様に、アプローチショットだけでなく、バンカーショットやフルショットも勿論打つ事が出来ます。

 「CUTTERWEDGE」は特殊な形状のクラブであるにも関わらず、R&A/USGAにおいて認定済みのルール適合クラブです。プロのトーナメントやアマチュアの公式競技で使う事も可能です。