スヌーピーとリアル脱出ゲームのSCRAPが<謎解き>でコラボレーションした 『スヌーピーと謎解きサーカス団』が2022年12月1日(木)より リアル脱出ゲーム福岡店にて開催決定。

3万人以上が参加した大人気イベントが福岡で初開催!

全世界で940万人以上を動員する「リアル脱出ゲーム」を展開する株式会社SCRAP(所在地:東京都渋谷区、代表者:加藤隆生)は、「PEANUTS(ピーナッツ)」とのコラボレーション企画『スヌーピーと謎解きサーカス団』を2022年12月1日(木)よりリアル脱出ゲーム福岡店にて開催することを発表します。
☆イベント特設ページ: http://realdgame.jp/ajito/fukuoka_tenjin/event/snoopy1.html

『スヌーピーと謎解きサーカス団』は、参加者自身が主人公となり、実際に「物語」を体験することのできるイベント。様々なアイテムが入った【専用の謎解きキット】を使用しながら会場を回遊し、盗まれたスヌーピーの「団長バッジ」を見つけ出すことに挑戦します。
本イベントは過去に、株式会社SCRAPの運営する、世界初・国内最大となる"謎"のテーマパーク「TOKYO MYSTERY CIRCUS」でも行われており、3万人以上の方が参加した大人気イベントです。 この度、より多くのお客様に楽しんでいただくために、リアル脱出ゲーム福岡店での開催が決定いたしました。
本イベントはゲームキットを購入するだけですぐに遊ぶことができるので、当日来場したメンバーでお楽しみいただけます。制限時間もなく、「LINE」でヒントもGETできるので、謎解き初心者の方にも参加しやすいプレイ形式となっています。ファミリーやカップル、友人同士、もちろんお一人でも、お好きな人数で楽しめるイベントにどうぞご期待ください。

SCRAP×SNOOPY 謎解きPROJECT『スヌーピーと謎解きサーカス団』概要

■プレイ形式
制限時間:なし
想定所要時間:60〜90分程度
人数:1人~何人でもプレイ可能
場所:屋内

■イントロダクション
謎解きサーカス団の団長になったスヌーピー。
そんな彼の元に1通の手紙が届く。

「はじめまして。私は福岡の街を愛する者です。
いきなりですが、あなたの団長バッジを盗ませていただきました。
もし返して欲しければ、私がご用意した全ての謎を解き明かしてください。」

困ったスヌーピーはあなたに助けを求めた。
手紙の謎を解き明かし、盗まれた団長バッジを取り戻せ!

■会場/開催日程
・リアル脱出ゲーム福岡店:2022年12月1日(木)〜
※リアル脱出ゲーム福岡店からスタートし、ゲーム中、ソラリアステージ/ ソラリアプラザ/ 福岡PARCO / 福岡三越(福岡市中央区天神)にも移動します。

■チケット情報
【発売日】
12/1(木) 13:00〜
※当日券のみの販売

【キット販売時間】
平日13:00-18:00
土日祝10:00-18:00

【キット販売場所】
リアル脱出ゲーム福岡店

【料金】
当日券 一律:2,000円(税込)
※チケット詳細、注意事項はイベント詳細ページをご確認ください。
※各種チケットプレイガイドでの前売り販売は行いません。

以下補足情報

■リアル脱出ゲームとは?
2004年に発表された「クリムゾンルーム」というネットの無料ゲームを発端に、爆発的に盛り上がった「脱出ゲーム」。そのフォーマットをそのままに現実 世界に移し替えた大胆な遊びが「リアル脱出ゲーム」。マンションの1室や廃校、廃病院、そして東京ドームや六本木ヒルズなど、様々な場所で開催されている。07年に初開催して以降、現在までで940万人以上を動員している。日本のみならず上海、台湾、シンガポールやサンフランシスコなど全世界で参加者を興奮の渦に巻き込み、男女問わずあらゆる世代を取り込む、今大注目の体験型エンターテイメントである。
※「リアル脱出ゲーム」は株式会社SCRAPの登録商標です。
☆リアル脱出ゲーム公式サイト→https://realdgame.jp/  ☆ツイッターアカウント→@realdgame

【「SCRAP」とは】
2008年、株式会社SCRAP設立。遊園地やスタジアムを貸し切ってリアル脱出ゲームを作ったり、本やアプリ、TV番組にも謎をしかけ、企業の謎解きプロモーション企画をお手伝いしたりしているうちに、すっかり謎イベントの制作会社として世間に認知されてしまった京都出身のフリーペーパー制作会社(しかもフリーペーパーは絶賛休刊中)。勢いに乗ってファンクラブ「少年探偵SCRAP団」も結成。テレビ局・レコード会社などともコラボレーションを行い、常に新しいエンターテインメントを生み出し続けている。  ※「リアル脱出ゲーム」は株式会社SCRAPの登録商標です。

【「ピーナッツ」とは】
「ピーナッツ」のキャラクターおよび関連する知的財産権は、Peanuts Worldwideが所有し、WildBrainが41%、株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメントが39%、チャールズ M.シュルツ氏のファミリーが 20%を保有しています。チャールズ M.シュルツ氏が初めて「ピーナッツ」の仲間たちを世の中に紹介したのは、1950年。「ピーナッツ」が7つの新聞紙上でデビューを飾った時でした。それ以来、チャーリー・ブラウン、スヌーピーをはじめとするピーナッツ・ギャングたちは、ポップカルチャーに不滅の足跡を残してきました。Apple TV +で親しまれているピーナッツの番組や特番に加えて、世界中のファンの皆様には、多種多様の商品、アミューズメントパークのアトラクション、文化イベント、ソーシャルメディア、そして伝統的な紙媒体からデジタルまで各種媒体で掲載されている連載コミックなどを通して「ピーナッツ」を楽しんでいただいています。さらに2018年、「ピーナッツ」は、NASA とスペース・アクト・アグリーメントで複数年の提携をしました。このスペース・アクト・アグリーメントは、宇宙探査と STEMへの情熱を啓発するよう次世代の子供たちに向けてデザインされたプログラムです。