GfK Japan Seminar 2022  カー用品・電動アシスト自転車・ゴルフ用品・眼鏡 市場動向 セミナー開催

GfK Japan(東京:中野区)は、カー用品・電動アシスト自転車・ゴルフ用品・眼鏡の4つのカテゴリーについて、コロナ禍によって市場がどのように変化したか、将来の見通しも含め市場動向をオンラインイベントにてお伝えいたします。2022年8月26日(金)に開催するウェビナーにて、GfKだけがお届けできる最新の情報をお見逃しなく。

【開催日時】 2022年8月26日(金)午後3時より
【開催形式】 オンライン ライブ配信
【参加費】   無料
【参加方法】 以下からご登録ください。当日のリンクをお送りいたします。      

【講演内容】(各セッションの時間詳細は追ってご連絡致します。)
・オープニング GfK Japan / 代表取締役社長 藤林 義晃

・POSデータと消費者調査からみるカー用品市場
ライフスタイル Automotive シニアマネジャー 山形 雄策/アカウントエグゼクティブ 酒々井 誠
コロナ禍以降、タイヤ、エンジンオイル、バッテリーなどカー用品市場では、インターネット販売の拡大など様々な変化が起きています。弊社のPOSデータや消費者調査から、販売の現状や今後の展望、消費者心理を探っていきます。

・POSデータから見る電動アシスト自転車市場の変化
ライフスタイル Automotive アカウントエグゼクティブ 酒々井 誠
コロナ禍以降、密を避けられる移動手段として自転車が注目されたことで、電動アシスト自転車市場にも影響がありました。弊社の持つPOSデータをもとに、その変化と現状を紹介します。

・コロナによるゴルフ用品市場への影響
ライフスタイル Sports/Toy B.U. シニアマネージャー 大槻 琢也
コロナ禍により行動制限が求められる中、比較的感染リスクが低いレジャーとしてゴルフが注目された結果、ゴルフブームが到来し、同時にゴルフ用品市場にも現在変化をもたらしています。本セッションではいくつかの特徴的な市場動向を、POSデータをもとに紹介します。

・コロナ禍における視力矯正用メガネ市場概況
ライフスタイル Optics アシスタントマネジャー  伊藤 拓 
コロナ禍以降、視力矯正用メガネ市場は店舗休業や外出規制により苦戦が続いた一方、生活の変化により、メガネの使用時間は増加傾向を示しています。本セッションでは弊社のPOSデータと消費者調査からみえる、コロナ禍以降の視力矯正用メガネ市場の概況を紹介します。

【GfKについて】
GfKはドイツを本社として、85年以上の歴史をもつグローバルマーケティングリサーチ企業です。日本拠点であるGfK Japanは、家電・IT製品を中心に、ゴルフ、玩具、眼鏡・コンタクトレンズ、ミュージック、自動車関連など幅広い分野において小売店パネル調査(POSトラッキング)や消費者調査で信頼と実績を有しております。市場のグローバル化が進む今、GfKのグループ力を活かし、日本のみならず世界の市場と消費者の最新動向を提供しています。