【マネースクエア】FX/CFD 預り資産残高更新のお知らせ

日頃のご愛顧に感謝申し上げます。

株式会社マネースクエア(本社:東京都港区、代表取締役社長:藤井 靖之、以下「当社」といいます。)は、この度、FX取引とCFD取引の預り資産残高の合計額が、前回2022年3月アナウンス時の850億円から約3か月後の2022年5月30日時点で900億円に到達し、当社過去最高水準となりましたのでお知らせいたします。

20周年記念 ロゴ
20周年記念 ロゴ

おかげさまで創業20周年 「資産運用としてのFX」に込めた当社の想い

当社は2002年の創業から一貫して「マネーゲームではない資産運用としてのFX」を標榜し、独自開発したトラリピ、見やすい、使いやすいトレードシステム、そして初心者でも投資を学べるサポートなどに力を入れてきております。トラリピとは、ある一定のレンジ(価格帯)で、まるで値動きに罠(トラップ)をかけるかのようにイフダン注文が自動的に繰り返され(リピート)る、当社の注文方法です。外国為替取引は24時間世界中のどこかで行われており、交換レートは通貨間のフローが交錯して時に回帰性のある動きを伴います。トラリピはそのような状況に対応し、お客様に代って24時間働きつづけることで、お客様のライフスタイルに寄り添った快適な資産運用をサポートします。

新トラリピ向き通貨ペア第三弾、USドル/カナダドル(ドルカナダ)を導入しました!

トラリピ向きの通貨ペアとは、ショック相場に強くレンジ相場を形成しやすい組み合わせとして当社が推奨するものです。本年5月に導入したドルカナダは、2020年9月に第一弾、豪ドル/NZドル(オージーキウイ)、翌2021年5月に第二弾、ユーロ/英ポンド(ユーロポンド)に続く、第三弾となります。これにより、当社20年の集大成として、タイムゾーン・地理的に三極(北米・欧州・オセアニア)に分かれるトラリピ向き通貨ペアが出揃い、分散効果による収益チャンス向上・リスク低減が期待できます。

お客様より授けられた20周年という節目は新たな20年の始まりでもあります。お客様に真に寄り添うアドバイザリー・フィンテックファームとして、お客様と共に成長してまいりたいと存じます。

株式会社マネースクエアについて -感謝と共に、お客様と未来へ。-

2002年のグループ創業以来、「資産運用としてのFX」を追求し、業界に先駆けた分別管理信託や低レバレッジの推奨など、中長期的に外貨運用に取組むためのスキームを提供しています。
当社特許の注文管理ツール「トラリピ」の開発や、それを使いこなすための投資家教育の拡充、注文を安定して支える強固なシステム技術の保持など、常にお客様の視点に立ち、お客様が本質的に求めるものを提供し続けています。
創業から20年。今までもこれからも変わらず、お客様とともに歩みながら豊かな社会つくりに貢献していきます。

資産運用の未来を創る マネースクエアのFX

公式アカウント(Twitter・YouTube・LINE)/サイト

会社概要

会社名:株式会社マネースクエア(マネースクエアHD 100%子会社)
所在地:東京都港区赤坂9-7-1 ミッドタウン・タワー40階
代表取締役社長:藤井 靖之
グループ創業:2002年10月
事業内容:FX/CFD取引
金融商品取引業 関東財務局長(金商) 第2797号
【加入協会】日本証券業協会 一般社団法人 金融先物取引業協会

【本リリースに関する報道お問い合わせ先】
株式会社マネースクエア 経営企画部 竹島・大里  
TEL:03-3470-5082 
e-mail:press@m2j.co.jp