「BASIO4(ベイシオフォー)」 UQ mobileから登場

文字も写真も見やすい5.6インチ縦長大画面を搭載

 京セラ株式会社(社長:谷本 秀夫)は、UQコミュニケーションズ株式会社向けの新製品として、スマートフォン「BASIO4(ベイシオ フォー)」を製品化しましたのでお知らせします。
 本製品は、シャンパンゴールド、ワインレッドの2色展開で、2020年2月下旬に、UQ mobileより発売予定です。 

BASIO4
BASIO4

左から シャンパンゴールド、ワインレッド
商品名
BASIO4
価格
オープン価格
カラー
シャンパンゴールド、ワインレッド
発売元
UQコミュニケーションズ株式会社
UQモバイル沖縄株式会社
 「BASIO4」は、写真や文字が見やすい約5.6インチの縦長大画面の有機ELディスプレイを搭載。縦長画面を活かした大きく押しやすいキーボードや、ひらがな、カタカナ、英数字などの文字種の切り替えを容易にする新文字入力レイアウトを採用し、スマートフォンが初めての方でも使いやすい操作性にこだわりました。
 また、スマートフォンをより便利に使いこなしていただくために、さまざまな機能を搭載。被写体にカメラを向けるだけで、身の回りの物を簡単に調べられる「Google レンズ」や、電車の中でも音が途切れずに聴けるインターネットラジオと、高音質で遅延のないFMラジオ※1を簡単に切り替えできる「radiko+FM」アプリなどにも対応しています。また、付属の卓上ホルダに置くと、マナーモードを一時的に解除する「おうちモード(R)」機能を搭載。マナーモードでも着信を音で知らせてくれるので、電話を取り逃がす心配がありません。

「BASIO4」の製品情報については、当社ホームページをご覧ください

https://www.kyocera.co.jp/prdct/telecom/consumer/lineup/kyv47_u/index.html