曲がるパットが得意になる!海外人気ユーチューバーが開発した“曲がるボール” 『THE BREAKING BALL』がクラウドファンディングにて日本初上陸!

自宅で左右に曲がるパットが練習可能、12月31日まで

フィットネスやスポーツ系ギアを輸入、販売する商社の株式会社GROW(本社:東京都世田谷区、代表取締役:齋藤浩喜、以下グロウ)は、左右に曲がるスライス・フックラインのパッティング練習を、“初めから曲がるボール”3つを利用して練習できるパッティングツール『ブレイキングパット&マット』(販売価格税込17,110円、22,410円、2種)を、クラウドファンディング(GREENFNDING)で予約販売を開始したことをお知らせします。クラウドファンディングは12月31日まで実施、2023年2月の発送予定となります。

ブレイキングボールを含むパッティングツール『ブレイキングパット&マット』
ブレイキングボールを含むパッティングツール『ブレイキングパット&マット』

世界初!自宅で左右に曲がるパットが練習できる。
特許取得済みのパッティング練習ツール「ブレイキングパット&マット」

日本初上陸した『ブレイキングパット&マット』とは

ゴルフ系ユーチューバーで登録者数86万人を超える「ME and MY GOLF」が開発した『THE BREAKING BALL』
ゴルフ系ユーチューバーで登録者数86万人を超える「ME and MY GOLF」が開発した『THE BREAKING BALL』

『ブレイキングパット&マット』とは、3パタンの曲がり、ほぼストレートのフックライン、カップ1個分ほどのスライスライン、かなり曲がるフックラインなど、シチュエーションに合わせて曲がるボール『THE BREAKING BALL』(以下ブレイキングボール)3種類と、その曲がるボール専用に開発されたパッティングマットがセットになったものです。
いざコースに出たら90%の確率でボールが曲がる。自宅に起伏ある環境なんで無い。ならば初めから曲がるボールをつくろう。そのような考えから、海外で人気のゴルフ系ユーチューバーで登録者数86万人を超える「ME and MY GOLF」が今年に販売を開始したものであり、このたびグロウが日本国内の販売権を獲得、日本初上陸となりました。

パッティングのライン(方向性)やボールの転がりの良さが分かる

曲がるコースを練習する器具はこれまでに無かった
曲がるコースを練習する器具はこれまでに無かった
専用のパッティングマット
専用のパッティングマット

ライン読みやロングパットの距離感は、実際のコースのグリーンで経験を積まないと上達は難しいと言われています。曲がるパッティングが入らない理由は大きく分けると以下の3つの組み合わせで起きます(グリーンのディボットや風など外的要因は除く)。1つ目は「ラインの読み間違い」、2つ目は「打ち出す方向がずれた」、3つ目は「距離感が合っていない」です。ゴルフ経験者なら誰でも感じる3つですが、問題は何がダメだったのか、複合的であり原因が分かりにくい点です。しかし、1.5メートルから3メートルほどのパッティングでの方向性やボールの転がりの良さに関しては、ブレイキングボールがあれば自宅で練習ができ、急なスライスラインでも、自分が狙ったラインに対して真っ直ぐ「良い転がり」で打ち出す技術を身につけることができます。

ボールに3パターンの重り(ウェイト)を内蔵させた

特許技術によるウェイトを内蔵したブレイキングボール。3つの曲がりを実現する
特許技術によるウェイトを内蔵したブレイキングボール。3つの曲がりを実現する

ボールが曲がる理由は、ブレイキングボールにウェイト(特許技術)が内蔵されており、ボールをセットアップする際にウェイトが向いている方向に曲がるように作られており、3パタンに曲がる、スモール(グリーン)、ミディアム(レッド)、ヘビー(ブルー)と3つ用意しています。パッティングマットには、3つのボールの曲がり幅に合わせた打ち出すライン(グリーン、レッド、ブルー)が印字されており、ブレイキングボールそれぞれのラインに合わせてパッティングすることで、ショートパットからミドルパットまでのパッティング練習が可能です。
「アマチュアゴルファーがパットを外すときは、カップに対して内側に外すことが多いはず。実際にボールの転がるラインと打ち出すべきラインには大きな差があるように見えるため、どうしても思ったよりも内側に打ち出してしまう。打ち出すラインが内側になると、相当強く撃たないとカップインすることはないですし、ショートした場合には手前の内側で止まってしまう。パッティングツール『ブレイキングパット&マット』を使う事で、自身の癖やミスをする傾向が見えてくるので、その修正する練習ツールとしても最適」(GROW代表・齋藤浩喜)と感じています。

ガイドラインが無いパッティングマットで視覚誤差を無くす

ストレートラインを無くしたブレイキングボール専用パッティングマット
ストレートラインを無くしたブレイキングボール専用パッティングマット

コースでは実際に曲がるラインにも関わらず、練習用のパッティングマットにストレートラインが引いてあることは、これほど煩わしいものはなく、いわゆる視覚誤差を生じやすくなります。「曲がる感覚」専用のパッティングマットにはガイドラインを無くしており、その「視差誤差」で混乱を起こさないように配慮されています。

パッティングツール『ブレイキングパット&マット』は、3つのウェイトの曲がるボールと専用のパッティングマットから2.3メートルタイプと3.4メートルタイプの2種から選択できるようになっており、クラウドファンディング先行販売企画として、いずれのセットも先着100名様に対して25%オフで販売しております。

パッティングツール『ブレイキングパット&マット』製品概要

ブレイキングボール3種類
ブレイキングボール3種類
2.3メートルタイプ、3.4メートルタイプがある、クラウドファンディングで先行割引中
2.3メートルタイプ、3.4メートルタイプがある、クラウドファンディングで先行割引中

定価:2.3メートルタイプ/税込17,110円、3.4メートルタイプ/税込22,410円
カラー:1色
パッティングマットのサイズ:
230センチメートル×48.7センチメートル (2.3メートルタイプ)
340センチメートル×67センチメートル (3.4メートルタイプ)
同梱物:
専用パッティングマット、ブレイキングボール Breaking Balls™(スモールブレーキング、ミディアムブレーキング、ヘビーブレーキング)3個付き、保護用キャリーケース入り
その他:
パッケージ中のQRコードをスキャンすると限定レッスンビデオ(英語版)にアクセスできます。

世界初!自宅で左右に曲がるパットが練習できる。
特許取得済みのパッティング練習ツール「ブレイキングパット&マット」

株式会社GROWについて

GROWは、ウェブマーケティング事業を柱に、国外の新しい商品をいち早く日本国内で認知・販売につなげる輸入代行事業を主に展開するベンチャー企業です。大きな特徴のひとつとして、総勢40社以上が加盟する輸入商社団体「PIU—Professional Importers' Union」の代表も務め、中小企業が大手商社にも太刀打ちできる仕組みを構築。2017年4月からPIUが行ってきたクラウドファンディングの販売実績(2021年6月現在)は、約3年で件数120件、総額8億円を超える。中小企業のフットワークの良さとSNSによる情報連携を駆使しながら、まだ日本に無い商品をいち早く仕入れ、インターネットを中心にマーケティング・販売を展開しています。

企業名:株式会社GROW(グロウ)
代表者:代表取締役 齋藤 浩喜
創業:2015年3月
住所:東京都世田谷区玉川3丁目20番2号マノア玉川第3ビル501号室
事業内容:輸入・事業・WEB販促コンサルティング
資本金5,000,000円
企業HP:http://grows.co.jp/