【参加特典つき】組み込み機器のデバッグを効率化!動的テストの活用事例セミナーを開催|7月27日(水) 無料ウェビナー

セミナー後のアンケート回答で、Amazonギフト券500円分プレゼント!

ハートランド・データ株式会社(本社:栃木県足利市)は、2022年7月27日(水)に、無料ウェビナー「【最新事例が知りたい】動的テストって何ができるの?~止められない組込み機器開発 編~」を開催いたします。本セミナーでは、ナットランナーのパイオニアである第一電通株式会社の荻野様を講師にお迎えし、動的テストの活用事例をご紹介いたします。

セミナー内容

組込み機器開発特有のソフトウェアデバッグ、テストにお困りではありませんか?
初期化処理や処理時間、複数CPUのシーケンス処理など、どのようにテストしていますか?

例えば、生産設備。FA(自動化)、省力化、高速化が加速しており、
産業用ロボットの動作制御など工場の自動化された機器は、
今やそのほとんどがPLCで制御されています。
このようなシステムでは、ロボットアームやセンサーなど
多数の制御が組み合わされて構成されています。

しかし、このような複数の機器で構成されたシステムでは、
「機器同士のやりとりを把握することができない」
「デバッガを使ってブレークをかけることができない」
といった問題にぶつかり、ソフトウェア内部の動きを把握することは困難です。

そこで今回は、ナットランナーのパイオニアである第一電通株式会社様をお迎えし、
「複数CPUで動くシステムの動きを見える化する方法」
「ソフトウェア内部の挙動を確認しながらの効率的なデバッグ手法」
など、動的テストツールの最新活用事例をご紹介します。

QAセッションでは
第一電通株式会社 技術開発本部 開発部 荻野 哲平 氏に
直接、皆様からの疑問・質問にお答えいただきます。

実際の事例をお聞きいただける大変貴重な機会となりますので、ぜひご登録ください。

開催概要

タイトル  :【最新事例が知りたい】動的テストって何ができるの?~止められない組込み機器開発 編~
開催日時  :7月27日(水) 14:00~14:40
開催形式  :WEB開催(Zoom使用)
参加費   :無料

本セミナーのポイント

 ■組込み機器開発特有の課題とは?

 ■ユーザー事例:第一電通株式会社様
 モーター制御システムにおいてDT+で実現する見える化の価値とは?
 ・起動時の初期化処理シーケンスをいかに把握するか?
 ・複数CPUで動くシステムをどのように見える化するか?
 ・タスクの占有率をどのように計測するか?

※セミナー内容は変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。

講演者

第一電通株式会社
技術開発本部 開発部
荻野 哲平 氏

ハートランド・データ株式会社
テストプロダクツ部 カスタマーサクセス課
石澤 和馬

セミナー参加特典

今回のセミナーにご参加いただき、
セミナー後のアンケートに回答いただいた方全員に
「Amazonギフト券500円分」をプレゼントいたします。

是非この機会に、セミナーにご参加ください。

会社概要

名称   :ハートランド・データ株式会社
本社住所 :栃木県足利市福居町361
設立   :1982年1月18日
事業内容 :動的テストツールの開発と販売、組込ソフトウェア受託開発、ソリューション開発とライセンス販売など
資本金  :3,200万円
代表者  :代表取締役 落合亮
ホームページ:https://hldc.co.jp

本件に関するお問い合わせ先

ハートランド・データ株式会社
セールス&マーケティング部 プロダクツマーケティング課
TEL:0284-22-8791
E-mail: sales@hldc.co.jp