SOKO LIFE TECHNOLOGY 菅原 共著「まだ世にない、新しい価値を創造する。「ゼロイチ」の挑戦 」出版開始

Web3による地方創生事業を行うSOKO LIFE TECHNOLOGY株式会社(本社:岩手県紫波町、代表取締役:菅原 壮弘、以下SOKO LIFE TECHNOLOGY) の菅原 壮弘代表取締役のインタビューが掲載されている『まだ世にない、新しい価値を創造する。「ゼロイチ」の挑戦』がリスナーズ社より出版されました。

「ゼロイチ」――まだ世の中にない、新しいモノやサービス、価値を生み出すこと。
ゼロからイチを生み出す過程には、多くの試練や葛藤、痛みが伴います。そんな困難を、あらゆる創意工夫を凝らし、何度もトライアンドエラーを繰り返しながら、胆力やチームワークをもって乗り越えていくストーリーを集めたのが本書です。

30人のキーマンにそれぞれの“ゼロイチストーリー"を振り返っていただき、現在のポジションはいかなるプロセスを経て確立されたのか、その誕生秘話を語っていただきました。

新規事業担当者や創業者、起業家、これからゼロイチに挑戦しようという方々…この世界に新たなイチを生み出そうとしている全てのビジネスパーソンにとって、必読の1冊です。

書籍概要

・書名:まだ世にない、新しい価値を創造する。「ゼロイチ」の挑戦
・出版社:リスナーズ株式会社
・Amazon.co.jpでのご購入予約はこちら:https://onl.bz/CTVmTgP

菅原 壮弘 代表取締役 のプロフィール

1981年生まれ。岩手県紫波町出身。
大手SIerにて、主に官公庁のシステム更改案件のPMとして活躍。2018年にブロックチェーン技術を活用した地方創生コンサルティングとして、株式会社SSを創業。
2019年、外国人旅行客をターゲットに、クレジットカードで賃貸借契約が結べるプラットフォームサービスを提供するとともに、商号を SOKO LIFE TECHNOLOGY 株式会社に変更。
2022年より、Web3×地方創生を軸として、多くの地方自治体が抱える地域課題の解決に取り組んでいる。

■岩手県紫波町の Web3 タウン表明について

地域活性化に欠かせないことの1つは多様な人材であり、岩手県紫波町は国内のみならず、海外も含めた多様な
人材にまちづくりへの参加を可能にするため「DAO(自律分散型組織)」を設立していきます。

Web3 タウンで目指すもの(プロジェクト例)
1. 地域課題の解決を目指す DAO を設立
2. Web3 技術を活用した新型地域通貨の発行に向けた活動
3. ふるさと納税の返礼としたデジタルアートの NFT 化
4. Web3 技術の推進に取り組む企業の誘致

『紫波町におけるWeb3タウンの取組推進に関する連携協定』
弊社は、Web3領域の技術を活用して地域活性化を図り、住民サービスの向上及び地域課題の解決等を図って参ります。

Web3タウンの表明について
https://www.town.shiwa.iwate.jp/soshiki/4/2/13/9609.html

Web3 Town Shiwa (Discord)
https://discord.gg/zSQU67vNnX

SOKO LIFE TECHNOLOGY、紫波町と連携協定を締結。Web3施策を推進。
https://newscast.jp/news/7758626

■ 会社概要
社名:SOKO LIFE TECHNOLOGY 株式会社
代表者:代表取締役 菅原 壮弘
所在地:岩手県紫波郡紫波町山屋字山口125(本社)
    東京都荒川区東日暮里5-51-11 静屋ビル9F(東京オフィス)
創業:2018年5月15日
資本金:9,400万円 (資本準備金を含む)
URL:https://sokolife.technology
事業内容:Web3を活用した地方創生事業、外国人向け賃貸住宅プラットフォームサービス事業
 
■お問い合わせ先
SOKO LIFE TECHNOLOGY 株式会社
TEL:03-6458-3444
FAX:03-6458-3445
e-mail:info@sokolife.net