【キタンクラブ】設立15周年!映像作家・藤井 亮氏が手掛ける記念映像『カプセルトイの歴史(日本語吹き替え版)』を大公開!

3部作&15分超の最高にクレイジーな記念映像が完成!

カプセルトイメーカーの株式会社キタンクラブ(主宰:古屋大貴、本社:東京都渋谷区)は、2021年9月25日に設立15周年を迎えました。

“どこにも無いアイデアとクオリティをモットーに愛のあるモノづくりをする”会社として、「コップのフチ子」をはじめ、これまで数多くの話題作を世に送り出してきました。

そんなキタンクラブが日頃の感謝を込めてお贈りするのが、記念映像『カプセルトイの歴史(日本語吹き替え版)』です。

日進月歩するカプセルトイ……信じるか信じないかはあなた次第

本作のクリエイティブディレクションは、これまで数々の話題作を生み出している映像作家・藤井 亮氏。
社員20名規模の会社の企業動画としては異例!?の豪華すぎるクリエイター陣により、3部作&15分超の長編映像が完成しました。

藤井氏ならではのクスッと笑ってしまう作り込みと、ハイセンスな映像技術により、まさにキタンクラブのモノづくりへの姿勢を体現した作品となっています。

古代篇~近代篇~未来篇の順にぜひご覧ください!

【第1部:古代篇】

いまだ謎の多いカプセルトイの起源とは――。戦争や科学など様々な歴史に紐づく「ガチャ文明」の時代から遡っていく。「コップのフチ子」の祖先とされる遺産も本邦初公開!

【第2部:近代篇】

カプセルトイが生活の一部となった20世紀・日本では、スシ、ニンジャに並ぶジャパニーズカルチャーとして「ガチャブーム」が到来。そのブームとともに熱狂的な人気を博した、ガチャ界のヒーローの栄枯盛衰を辿っていく。

【第3部:未来篇】

カプセルトイの発展が進むにつれ、擁護派・反対派の運動が過熱。未来研究所による見解では、10年以内に急激な進化を遂げるというが……。

※登場する地名・人名はフィクションです。

映像作家/クリエイティブディレクター  藤井 亮(ふじい・りょう)氏

1979年、愛知県生まれ。武蔵野美術大学卒業後、映像ディレクターとして数々のTVCMや番組を制作。
世界の秘境を巡るロケ中、偶然某国のテレビで本映像を発見。
長きにわたる交渉の末に、本映像が日本初公開の運びとなった。


キタンクラブでは、このほかにも15周年を記念してコンテンツ・イベントを企画中です。乞うご期待ください!

会社概要

会社名:株式会社キタンクラブ
所在地:〒151-0053 東京都渋谷区代々木3-57-6 グランフォーレビル1F
代表者:古屋 大貴
設 立 :平成18年9月
U R L :http://www.kitan.jp
事業内容:玩具の企画、デザイン、製造および販売/雑貨玩具、アパレル商品のOEM/企業プレミアムのOEM/キャラクターコンテンツの版権管理