節分にも! 5種類の豆をふんだんに使用した“まめ餡”が自慢!『 まめまめどら焼 』発売 【 亀屋万年堂 】

2022年1月6日(木)より亀屋万年直販店舗及び公式オンラインショップにて販売開始

株式会社亀屋万年堂(本社・工場:神奈川県横浜市都筑区)は、節分にちなみ5種類の豆を使用した、この時期だけの『まめまめどら焼』( 内容量 1個あたり約71g・ 216円(税込) ・季節限定販売 )を2022年1月6日(木)より亀屋万年堂直販店舗(東京・神奈川29店舗)及び公式オンラインショップにて販売いたします。(公式オンラインショップは1月11日(火)より販売)はちみつの甘い香りがほのかに香るしっとりとした生地に、5種類の豆をふんだんに使用した“まめ餡”をたっぷり挟んだ季節限定のどら焼です。

五種類の豆をふんだんに使用

亀屋万年堂のどら焼はしっかりとした食べ応えがありつつ、しっとりした食感が特徴です。5種類の豆の違いが味わえるよう丁寧に炊き上げた“まめ餡”を挟むことで絶妙食感に!豆の美味しさを存分に味わえる『まめまめどら焼』はどなたにも自信を持ってお勧めできる逸品です。

5種の豆を使用
5種の豆を使用

●大納言 (だいなごん)
あずきに比べて大粒なことと煮ても皮が破れにくいことから切腹の習慣がない公卿の官位である「大納言」と名付けられたとも言われています。
●手亡豆 (てぼうまめ)
白色の美しい豆で、主に白餡に使用されます。半蔓性で支柱となる手竹がいらないことから「手亡」の名前が付いたと言われています。
●ひよこ豆 (ひよこまめ)
豆の形がひよこに似ていることから名前がつきました。独特のホクホク感が特徴です。
●金時豆 (きんときまめ)
いんげん豆の代表的な種類の豆。カルシウム・鉄分・ビタミンが豊富です。
●青えんどう (あおえんどう)
うぐいす餡などに使用される豆。食物繊維・ビタミンB1が豊富です。

『まめまめどら焼』に使用の5種類の豆は、見た目だけでなく味や特徴も異なります。一口ずつ食べながら違いを感じてみるのはいかがでしょうか。

商品情報

【商品名】まめまめどら焼
【価格】1個 216円(税込)・6個入1,404円(税込)
【販売期間】1月6日~2月中旬まで
【販売店舗】亀屋万年堂直販店舗(東京・神奈川29店舗)・亀屋万年堂公式オンラインショップ
【特定原材料(7品目)】小麦・卵

会社概要

【会社名】株式会社亀屋万年堂
【創業】昭和13年12月18日
【資本金】2600万
【本社・工場】横浜市都筑区折本町470番地
【社員数】200名
【事業内容】菓子製造・販売
【店舗】東京・神奈川29店舗
【URL】https://www.navona.co.jp/

昭和13年に東京・自由が丘の地で創業して以来、お客様に親しまれるお菓子作りをモットーに、地域の皆様と共に歩んで参りました。昭和38年には王貞治氏のCMでおなじみの「お菓子のホームラン王・ナボナ」を発売。伝統を大切にする和の佳き心と、現代風の好みに合わせた洋のセンスが織りなす当社の代表商品でございます。私どもが大切にするのはお菓子を通じて心の豊かさを伝えていくことです。 笑顔・憧れ・夢といった感動を創造すること、季節のご挨拶や地域・家庭内の行事等人と人との和を育むお手伝いをさせていただくこと、今までもこれからも変わらぬ私どもの誓いです。創業百年に向け変わらぬ想いを貫きつつも、時代に沿った新しい価値をお届けできますよう、伝統を磨き上げて参ります。