コロナ後のネイルを、なかなか始められない人へ。薄い爪を傷めず、丈夫な爪にケアする方法とは?

パラジェル登録サロン Mimi nail(住所:東京都千代田区、代表:大塚裕司)は、コロナ中にネイルをオフし自爪と向き合う女性のコラムを公開しました。

もしあなたが緊急事態宣言中にネイルをオフして自爪で生活していたなら、あるいは、自分でネイルケアするにはどんなことが必要かを考えているなら、この内容はきっと興味が湧くことでしょう。

コロナ中にネイルをオフし、自爪と向き合う女性の葛藤

会社勤めの田中さん(27歳)は、4月15日にネイルを自分でオフしました。緊急事態宣言が出されて、1週間後のことです。会社も自宅勤務で人に会う機会がありません。

セルフオフしてしばらくした後、田中さんは自分の爪が薄くなっていることに気付きました。
夫と比べてみても、爪のピンクの部分がいつも赤みがかっていたのです。お風呂でシャンプーをしても爪がくにゃっと曲がる感覚すらありました。

「どうしてそうなってしまったんだろう?」

実は田中さんの爪は、いつも薄かったのです。
しかし、ジェルネイルをつけていたから爪の薄さを意識しなかっただけでした。
 
一般的にジェルネイルは爪を削って、ジェルを密着させます。また、オフする時も爪を削ってしまうリスクは付き纏います。田中さんは、ジェルネイルの繰り返しで薄くなったのだと分かりました。

「だったら、このままジェルネイルはやめた方がいいのかな?」

しかし、薄くなって傷んだ生の自爪で過ごすことほど、大きなリスクはありません。

・シャンプーするたびに爪がくにゃっと曲がる。
・水仕事では、力が入らず指先の細かい作業がしにくい。
・キーボードを打つだけでもなんか違和感を感じる。
・長めにキープしていた爪が煩わしく感じる。

手を使って何かをするたびに、爪に負担がかかっているのが感じとれました。

もはや人に会わないからジェルをしない、では済まないように考え始めました。

「ジェルネイルをやめるのは、爪を丈夫にしてからでないとできないかもしれない。」

…田中さんの葛藤は続きます。
 
ところが、、、

パラジェルを知ってからは、その葛藤はすっかりなくなりました。


・爪が薄くても、安心してジェルネイルができる。
・爪を守り、育てながらオシャレを楽しめる。
・ウィルス対策として、実は、梅雨や夏こそパラジェルで爪を守るべき理由がある。

そんな魔法のジェルネイルに、田中さんは歓喜の連続です。

一体、パラジェルとは、何が良いのか?

そして、パラジェルを始める時のサロン選びで、やってはいけないこととは?

それは、、、


「ネイルの美しさは、健康な爪から」
私たちは「健康は美しい」を追求するサロンです。表面的な美しさではなく、きらびやかな華やかさではなく、もっと深くもっと本質的な「女性を内面から輝かせる健やかさ」を追求しています。
健康な爪には本物の美しさが宿り、心からの笑顔を生むことを私たちは知っています。すべては爪の健康を考えてジェルや道具を厳選し、カウンセリングと技術を磨いています。
今を生きる女性をサポートし、健康的で活力ある生き方を応援する。それが、パラジェル登録サロン Mimi nail が追求する美しさであり、喜びです。

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パラジェル登録サロン Mimi nail(ミミネイル)

〒101-0065
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営業時間 11:00~19:00
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