こんな祝儀袋見たことない!大人が持ってかっこよく、 かつ遊び心を感じる「ご祝儀袋」で周りと差をつけよう

株式会社テイ・デイ・エスのオリジナル文具雑貨ブランド「リプラグ」(会社名:株式会社テイ・デイ・エス、所在地:東京都新宿区)は、おめでたい文様を現代の感性でアレンジした「祝儀袋【寿】」「祝儀袋【祝】」を発売中です。

【リプラグ】『祝儀袋【寿】』『祝儀袋【祝】』
【リプラグ】『祝儀袋【寿】』『祝儀袋【祝】』

祝儀袋選びって意外と大変

結婚式に参列をしたら、隣の人と全く同じデザインのご祝儀袋だった!という経験がある方も少なくないのではないでしょうか。
大人が持ってかっこよく、かつ遊び心を感じる「ご祝儀袋」ってなかなか見つからないもの。
結婚式や卒業・入学祝いのお祝いなど、節目節目のお祝いで使うものだからこそ、印象に残る素敵なデザインの祝儀袋を使いたいですね。

デザイナーが手掛けると、ここまで印象的に仕上がりました

【リプラグ】『祝儀袋【寿】』
【リプラグ】『祝儀袋【寿】』

リプラグの『祝儀袋【寿】』『祝儀袋【祝】』は、おめでたい文様を現代の感性でアレンジ。
個性的でありながら決して主張しすぎず、加えて洋装にも和装にもマッチするデザインです。

飾りの留め方に、ゴム紐を採用したのも大きな特長。
お金を入れる際に誰しも、水引が着脱しづらいと感じたはず。
こちらであれば取り外ししやすく、大切な袋に傷が付くのも防ぎます。

【リプラグ】『祝儀袋【寿】』使用例
【リプラグ】『祝儀袋【寿】』使用例

さらにこのご祝儀袋には、「いつまでも思い出を忘れないでいてほしい」という願いを込めました。
華やかな飾りは取り外すことができ、思い出とともに残しておけます。
例えば、結婚式で撮った写真をまとめたアルバムに貼り付けるなど。式のあとも、ハッピーな記憶を彩り続けるのが魅力です。

デザイン、使い勝手の双方にセンスとアイデアを盛り込んだご祝儀袋。
お祝いの気持ちを、誰よりも強く伝えることができます。

祝儀袋【寿】

【リプラグ】『祝儀袋【寿】』
【リプラグ】『祝儀袋【寿】』

結婚式用の“寿(ことぶき)”の飾り部分は、透明感のあるアクリル製。
光を受けるたびに、ツヤ感が引き立ちます。
こっそりと配置した、エンゲージリングもポイントです。

祝儀袋【祝】

【リプラグ】『祝儀袋【祝】』
【リプラグ】『祝儀袋【祝】』

幅広くお祝い事に使える“祝(いわい)”は、飾り部分を厚手の紙で作りました。
紙の柔らかな風合いとニュアンスある朱赤に、上品さを感じます。

商品概要

■ 祝儀袋【寿】
サイズ  :W108×H185mm
仕様   :1部(中袋付き)
      ※本体のデザイン上、短冊は付属しておりません。
素材   :本体・中袋/紙 飾り部分/アクリル・ゴム・金具
販売価格 :1800円(税別)

■ 祝儀袋【祝】
サイズ  :W108×H185mm
仕様   :1部(中袋付き)
      ※本体のデザイン上、短冊は付属しておりません。
素材   :本体・中袋/紙 飾り部分/厚紙・ゴム・金具
販売価格 :1800円(税別)


販売店  :リプラグオンラインショップ( https://www.replug.jp/ )
開発・販売:株式会社テイ・デイ・エス リプラグ事業部

リプラグ とは

リプラグは、広告・SPなどのデザイン制作を手がける株式会社テイ・デイ・エスのクリエイターたちによって発足したブランド。身近にあるステーショナリーやインテリア雑貨を、クリエイティブな感性を通して新たな切り口で開発しています。デザイナー自らが使いたいと思うデザイン、シンプルだけどどこか温かさを感じられるものなど、デザインの心地よさをお届けいたします。

会社概要

名称    : 株式会社テイ・デイ・エス
本社所在地 : 東京都新宿区新小川町8-30 山京ビル2F
代表者   : 代表取締役社長 加藤 勲
設立    : 1979年10月6日
資本金   : 50,000,000円
ホームページ: https://www.tds-g.co.jp/ (株式会社テイ・デイ・エス)
        https://www.replug.jp/ (リプラグオンラインショップ)