白石きぼう学園を取材!「学校が自分たちの居場所になるために必要なことは?」Surfvoteで投票開始

東北初・全国3例目の小中一貫不登校特例校をSurfvoteが取材。白石きぼう学園ってどんな学校?先生たちが大切にしていることは?「子どもたちが主役の学校」をご紹介します!

SNSとテクノロジーで社会課題の発見・解決をサポートするICTスタートアップのPolimill株式会社(ポリミル、本社:東京都港区、代表取締役:横田えり、以下Polimill社)は当社が運営・開発する社会デザインプラットフォームSurfvoteでイシュー(課題)「学校が自分たちの居場所になるために必要なことは?」を9月6日に発行しました。Surfvoteでアカウント登録をすると、この課題について投票しコメントを入力することができます。本イシューは11月30日まで投票可能、締切後は結果を公表します。https://surfvote.com/issues/cheh9jgfajxs

Surfvote白石市取材班が白石きぼう学園を取材!

さまざまな理由で学校に通えない子どもたちの教育機会を守るため、2017年に「教育機会確保法」が施行されました。これに基づき、特別な教育課程をもつ文部科学省公認の不登校特例校が全国に設置されています。
今回は宮城県白石市にある「白石きぼう学園」の我妻聡美校長先生に取材を行い、実際に学校内も見学させていただきました。第一弾は、子どもたちは普段どのような学校生活を送っている?先生たちが大切にしていることは?「学校らしくない学校」白石きぼう学園をご紹介します。https://surfvote.com/issues/cheh9jgfajxs

関連イシュー

Surfvoteとは?

当社が提供するSNS「Surfvote」は社会にあるさまざまな課題を問題提起し、それについて誰もが簡単に意見を投票できるサービスです。Surfvoteでは「イシュー」と呼ばれる各テーマ(課題)に対して複数の選択肢から自分の意見を投票できます。また他のユーザーのコメントを見たり、評価(いいね)したりすることもできます。イシューは当社編集部だけでなく大学の先生やさまざまな分野の専門家にも執筆のご協力をいただき発行しています。投票結果はイシューの内容に応じて、適宜関係省庁や政治家へ提出し報告を行なっています。各イシューで投票・コメントしていただいた1人1人の意見を大切に扱い、社会を前進させるために寄与したいと考えています。https://surfvote.com

Polimill株式会社

Polimill株式会社は目的特化型SNS【Surfvote】を運営・提供するICTスタートアップ企業です。
Surfvoteは社会課題に特化し、ユーザーがあらゆるテーマについて自分の意見を投票できるだけでなく、他のユーザーの意見を傾聴できるサービスです。地方公共団体版のSurfvoteも拡充中で自治体と連携し住民による住みやすい街づくりを促進します。あらゆる人がルール作りに参加し、価値観の変化やテクノロジーの進化に合わせた柔軟でスピーディーな制度改革ができるような社会を、SNSとテクノロジーで実現させます。https://polimill.jp

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