【ウェビナー開催のお知らせ】同一労働同一賃金セミナー 最高裁判例と対応のポイント

自社対応で役立つ

2020年10月、複数の「同一労働同一賃金」最高裁判決が確定しました。

◆ 賞与や退職金、手当や休暇。会社側勝訴(合理的格差)、労働者側勝訴(非合理的格差)と結果が分かれた理由は?
◆ 判断に影響する「その他の事情」とは?判決から推察される、自社の労務リスクとは?

今後の自社対応に役立つ「ポイント」を簡潔に解説します。

■プログラム
『同一労働同一賃金 最高裁判例と対応のポイント』
(1)同一労働同一賃金 基本的な考え方
(2)判例から考える「同一労働」「その他の事情」
(3)自社の人事労務制度への判例の活かし方

■共催
社会保険労務士法人デジタルフォース、株式会社Donuts(ジョブカン)

【講師紹介】

吉田慶太
みらいコンサルティンググループ カンパニーリーダー

弘前大学卒業後、 テレビ局勤務。番組・イベント制作に従事。その後、社会保険労務士法人を経て、 みらいコンサルティンググループへ入社。毎年複数の株式上場を支援するとともに、地元北海道企業の労務管理体制、人事評価制度の構築、社員育成など、 「ヒト」 を軸として企業の経営を支援している。

【開催日時】
2021年1月22日(金)15:00~16:00
WEBセミナー(オンライン開催)
参加費:無料
募集定員:100名