【名城大学附属高等学校】志願者数21年連続 愛知県内No.1

 名城大学附属高等学校(校長:伊藤憲人/名古屋市中村区)の一般入試の出願が1月18日に締め切られ、2023年度入学試験の推薦・特色・一般入試の志願総数(普通科・総合学科の合計)が5,987人で、愛知県内の私立高校の中で21年連続トップになりました。入学定員に対する倍率は9.2倍です。
 2023年度入学試験は、愛知県公立高校の入学試験日程前倒しに伴い、私立高校の日程も2月上旬から、1月20日、23日、24日に変更。これまで本校の入学試験は、本校と名城大学の2会場で実施していましたが、日程変更で大学の後期定期試験と重なるため、今回は本校と「ポートメッセなごや」に変更。2022年10月にオープンしたアリーナクラスの大きな新第1展示場で3,800人を超える受験生が受験をします。
  

【一般入試日】2023年1月24日(火)
※試験の詳細は「生徒募集要項」でご確認ください。

【試験会場】
名城大学附属高等学校(名古屋市中村区新富町1丁目3番16号)
ポートメッセなごや・新第1展示館(名古屋市港区金城ふ頭2丁目2番地)