沖縄宮古島の「雪塩」を使用したこしあん&しっかり食感の粗づきの杵つき餅!夏季限定『 杵つき塩餡豆大福』発売 【 亀屋万年堂 】

2022年5月12日(木)より亀屋万年堂直販28店舗にて販売開始

株式会社亀屋万年堂(本社・工場:神奈川県横浜市都筑区)は、「夏に食べたい和菓子」をコンセプトに、すっきりとした余韻が楽しめる、沖縄宮古島の「雪塩」を使用した夏季限定商品『杵つき塩餡豆大福』( 1個 172円(税込) /・夏季限定販売 )を2022年5月12日(木)より6月30日(木)ごろまで亀屋万年堂直販店舗(東京・神奈川28店舗)にて販売いたします。

杵つき塩餡豆大福
杵つき塩餡豆大福

◆杵つき塩餡豆大福
沖縄宮古島の「雪塩」を加えすっきりとした後味のこしあんと赤えんどう豆入りの粗づき生地で包んだ季節限定の大福です。

思い出すとまた食べたくなる・・・杵つき塩餡豆大福の美味しさの理由

夏のイチ押し商品の『杵つき塩餡豆大福』は素材にもこだわりが!
塩餡は北海道産の小豆を丁寧に炊き上げ、沖縄県宮古島産の「雪塩」を加えて練り上げています。ミネラル豊富な雪塩はまろやかな味わいで、味わいに深みがでます。大福餅はコシが強く風味豊かでもち米の中でも最高級品といわれる新潟県産こがねもちにモチ粉を合わせることで、こだわりの食感に。杵つき塩餡豆大福では大福餅にも雪塩を使用しており、北海道産赤えんどう豆は餡と餅とのバランスを考えて蜜漬けにしたものを使用して味を引き立てています。しっかりした歯ごたえの粗づき大福餅は塩餡に負けない存在感があり、すっきりとした余韻が後引く美味しさの塩餡と相性抜群。そのまま食べても美味しい赤えんどう豆も加わって、味わうほどにやめられない大福になっています。

手土産にも最適な上品さ
手土産にも最適な上品さ

商品情報

【商品名】杵つき塩餡豆大福
【価格】1個 172円(税込)
【販売期間】5月12日(木)~6月30日(木)予定
【特定原材料(7品目)】特定原材料7品目を含まない
【カロリー】1個あたり216㎉ 
【販売店舗】亀屋万年堂 直販限定28店舗
※商品の性質上オンラインショップでは販売しておりません。
※数量限定の商品です。売り切れの場合はご容赦ください。

会社概要

【会社名】株式会社亀屋万年堂
【創業】昭和13年12月18日
【資本金】2600万
【本社・工場】横浜市都筑区折本町470番地
【社員数】230名
【事業内容】和洋菓子製造・販売
【店舗】東京・神奈川28店舗
【URL】https://www.navona.co.jp/

昭和13年に東京・自由が丘の地で創業して以来、お客様に親しまれるお菓子作りをモットーに、地域の皆様と共に歩んで参りました。昭和38年には王貞治氏のCMでおなじみの「お菓子のホームラン王・ナボナ」を発売。伝統を大切にする和の佳き心と、現代風の好みに合わせた洋のセンスが織りなす当社の代表商品でございます。私どもが大切にするのはお菓子を通じて心の豊かさを伝えていくことです。 笑顔・憧れ・夢といった感動を創造すること、季節のご挨拶や地域・家庭内の行事等人と人との和を育むお手伝いをさせていただくこと、今までもこれからも変わらぬ私どもの誓いです。創業百年に向け変わらぬ想いを貫きつつも、時代に沿った新しい価値をお届けできますよう、伝統を磨き上げて参ります。