~創刊150周年~スポーツ報知 報道写真展「瞬間の記憶」開催

7月16日~31日 東京都写真美術館

1872年(明治5年)に郵便報知として発刊し2022年6月10日に創刊150年を迎える報知新聞社の貴重な写真や記事のアーカイブデータを展示する記念写真展。1949年(昭和24年)からはスポーツ・エンターテインメントの感動と笑顔を伝えるスポーツ紙として、「夢」を描くメディアとして紙齢を重ねてきたスポーツ報知の記事と写真で昭和、平成、令和の歴史を振り返ります。東京都写真美術館で期間は7月16日(土)~31日(日)。入場無料。

ONから大谷、朗希まで…五輪、W杯や女優の秘蔵ショットなど昭和・平成・令和の紙面を彩ったスターたち

野球、相撲、サッカー、ゴルフ、ボクシングからオリンピック、ワールドカップ、箱根駅伝など感動の大会、
華やかな女優の秘蔵ショットやエンターテイメント史を飾るあの人までこれまで紙面を飾ったスター達の「瞬間の記憶」がよみがえります。 また、これまで一切外部公開した事のない長嶋茂雄巨人軍終身名誉監督の直筆サインの入った大型胴上げパネルなど貴重なグッズの展示も行います。 会期中は縁のある人物を招いてのトークイベントも予定しています。

【開催要項】

期間:2022年7月16日(土)~7月31日(日)
場所:東京都写真美術館(東京都目黒区三田1-13-3恵比寿ガーデンプレイス内)
休館日:毎週月曜日(月曜日が祝休日の場合は開館し、翌平日休館)
料金:無料

主催:報知新聞社
共催:公益財団法人東京都歴史文化財団 東京都写真美術館
後援:読売新聞社、日本テレビ放送網