【東京・無料開催セミナー】メンタル分析で社員のエンゲージメント、生産性をアップ

離職が少なく、エンゲージメントが高く、生産性が高く、モティベーションが高い組織には共通点がありますが、今まで明確に数値化はされてはいませんでした。これらの課題は、人の心を「メンタル」という切り口によって数値化することで明確にできます。筑波大学で独自に開発されたメンタル診断テストを使って、働きがい、幸福度、エンゲージメントが高いのはどんな組織なのか、そしてそれを実現するにはどんなプログラムを使うとよいのか、他社導入事例を豊富に交えながらご説明します。


プログラム内容

【第一部】
・組織における業務の生産性向上、効率化の動向
・人事業務における業務改善、システムの活用 等

【第二部】
・モティベーションアップ、生産性向上、離職低下、エンゲージメント強化は、メンタルを数値化して分析できるからこそ改善できる
・メンタルを数値化する手法を持たないと何も始まらない
・メンタル分析数値化テスト実施・結果の解説
・生産性の高い企業のメンタル数値を解説
・メンタル数値を改善するプログラムとは

講師ご紹介

社会保険労務士法人みらいコンサルティング 代表社員 特定社会保険労務士
福田 芳明
2007年社会保険労務士法人みらいコンサルティング入社。大学卒業後、約5年間の社会保険労務士事務所での勤務を経て、現在に至る。
主に、人事労務コンサルティング、アウトソーシングサービスを展開し、人事労務全般に関するコンサルティングを行っている。労政時報・労務事情等専門誌寄稿及び関連セミナー実績多数。

日本メンタル再生研究所 代表取締役
山本 潤一
脳科学メンタルトレーナー。これまで数百社に及ぶメンタル強化支援で、某小売業(1,000人)では、店舗マネジャー30人のうち8割の数字向上、某販売業(1,000人)では、離職率の50%減、某上場企業(10,000人)では、初回うつ休職者再発率3年半0%、など、他多数の貢献をする。