眼鏡屋版本屋大賞「TheMostEmotionalEyewear2022」エントリー商品出揃う!

果たして今年最も心を揺り動かされたアイウェアは?

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眼鏡店の『opteria-Glassias(オプテリアグラシアス)』を東京(吉祥寺)で展開する有限会社ojim(読み:オジム、本社:東京都武蔵野市、代表取締役:伊藤 次郎)は、眼鏡の賞を決定するシンポジウム「カケル2022」を主催し、そのシンポジウム内で、眼鏡の賞TheMostEmotionalEyewearのエントリーを令和四年五月二十日締め切りエントリー商品が出揃った事を報告致します。
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【TheMostEmotionalEyewearとは?】眼鏡業界版本屋大賞で小売店勤務者等、プロが選ぶお勧めアイウェアを4部門設定し、各部門毎のグランプリを眼鏡のシンポジウム「カケル」にて即日投開票して決定し表彰する賞であり、選考基準は最も心を揺り動かされたアイウェアとは?この一点にフォーカスし選考及び表彰致します。

【エントリー商品概要】
1)部門:デザイン性フレーム部門/機能性フレーム部門/レンズ部門/パーツ・アクセサリー・周辺機器部門

2)エントリー数
 (1)フレーム部門:二部門合わせて18プロダクト
 (2)レンズ部門:4プロダクト
 (3)パーツ・アクセサリー・周辺機器部門:7プロダクト

【今後の流れ】
 5/23~5/27の間に五名の選考委員により、フレーム部門のエントリープロダクトが採点され、そのうち機能性フレーム部門から3点、デザイン性フレーム部門から3点、計6点がノミネート商品に移行します。レンズ部門/パーツ・アクセサリー・周辺機器部門は例年エントリー数が少ないので、エントリー、即ノミネート商品となります。
 その後6/15のカケル2022にてプレゼンテーションを経た後、会場にて参加された方のご投票(1社1票)及びネット投票にてグランプリ商品が決定致します。

【カケル2022概要】

1、目的:眼鏡業界内で志の高い企業が一堂に会し、良いプロダクトについての情報を共有し、更に、投票形式の賞を新設し即日投開票及び表彰する事により、世間にそのプロダクトの存在を知らしめ、良い品を作った企業が更に良い品を作れるように好循環を創出する事を目的とします。
2、名称   カケル2022
3、テーマ:国民の暮らしを豊かにするアイウェアとは?業界関係者が最も心を揺さぶられたアイウェア関連プロダクトを表彰し、いわば眼鏡屋版本屋大賞と言えます。
4、主催:カケル実行委員会 実行委員長 伊藤 次郎
5、開催場所:〒103-0024 東京都中央区日本橋小舟町4-1 伊場仙ビル7階
6、開催日時 令和4年6月15日 13時~17時
7、出席予定者 全国の小売店勤務者、眼鏡業界関連者、眼鏡デザイナー、工場勤務者、問屋関連、企画会社等

【当会概要】
主    催 : カケル実行委員会
後    援 : ・東京眼鏡販売店協同組合 青年部 ・大阪眼鏡専門小売協同組合
実行委員長  :伊藤 次郎
所 在 地 : 〒180-0004 東京都武蔵野市吉祥寺本町1-11-21 せのおビル1F