窓型スマートディスプレイAtmoph Window 2、「Rentio」にてレンタルサービスを開始。気に入ったらそのまま購入も可能に

世界初の窓型スマートディスプレイAtmoph Window 2を開発するアトモフ株式会社(所在地:京都市中京区、代表取締役:姜 京日)は、2021年1月12日からレンティオ株式会社(所在地:品川区大井町、代表取締役:三輪 謙二朗)が運営する家電、カメラのレンタルサービス「Rentio」にて、Atmoph初となるレンタルでの商品取り扱いを開始しました。
Atmoph Window 2は世界各国1,000種類以上の風景を自由に切り替えられる、窓型スマートディスプレイです。自宅で旅行気分が味わえる新しい方法としてご好評いただき、2019年4月発売以来、世界中で約5,000台を販売しました。Atmophはこれまで自社ECサイトでの販売を中心としてきましたが、顧客層の広がりとともに多くの方から事前に使用感を確かめたいという声を受け、レンタルサービスをRentioで開始しました。

Rentioは、家電・カメラを中心に家庭で役立つ幅広い商品ジャンルでレンタル及び販売サービスを展開しています。プロジェクターやVRゴーグルなどのガジェットも多く、Atmoph Window 2のユーザー層とも一致しており、購入を検討している将来のユーザーが気軽にレンタルからの利用を始めていただけます。また、レンタルを続ければそのまま所有することができるため、初期コストを抑えた新しい購入方法にもなります。

Rentio代表からのコメントとレンタル概要
Rentio代表の三輪 謙二朗氏は「Atmoph Window 2は、Rentioのユーザーからも要望がとても多かった商品です。今回の取組みにあたり、Atmoph Window 2のことを色々知ることが出来ましたが、Rentioとしても非常に自信のある素晴らしい商品だと感じました。ぜひ一度ご自宅でお試しください」と語っています。

取り扱い開始日:2021年1月12日
取り扱いモデル:Atmoph Window 2 [Basic] ホワイト
レンタル費用:最低3ヶ月以上の長期レンタルの場合、1ヶ月あたり¥4,800(3ヶ月目以降返却可能)/ 14泊15日の短期レンタルの場合、¥6,980
一定期間の利用で商品を所有可能

Atmoph Window 2について
Atmoph Window 2は、壁にかけたりデスクに置くだけでそこに擬似的な窓を生み出せる窓型スマートディスプレイです。その設置の簡易さから個人宅だけではなくカフェやサロン、オフィスからゲストハウス、介護施設までさまざまなユーザーから好評を得ています。世界中でテレワークが普及して来ている中、自宅での癒し効果として設置いただく機会も増え、2019年4月の発売以来、約5,000台を世界中に販売してきました。

アトモフ(Atmoph)について
Atmophは、「日々を、冒険にする」を理念に、窓型スマートディスプレイAtmoph Windowを開発しています。窓から見える世界各国の風景を見ることで、冒険心を刺激し、新しい世界を知り、一歩を踏み出すきっかけになりたい、と願っています。また、スマートスピーカーを介した音声操作や、IFTTT連携を使って実際の天気と窓の風景を連動させたりといった多様な操作方法など、家で過ごす時間の質をより良くするために、「自然」と「テクノロジー」への新しいつながり方を考えています。
レンティオ(Rentio)について

レンティオは『不要な「所有」を減らし価値ある「体験」を増やしたい』ということをミッションに掲げています。昨今、私たちの周りには素晴らしいプロダクトが溢れています。しかし、それらを購入して所有することが必ずしもベストであるとは限りません。多くの人の不要な出費やミスマッチを減らし、より適切な選択肢を提供することで体験をより良いものに変えてゆく。これまでなかった新しい消費行動を作り上げることがレンティオのミッションです。
https://www.rentio.jp

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