【週刊朝日に掲載!】みんなのユニオンの活動が週刊誌に掲載されました!

週刊誌「週刊朝日」にて「みんなのユニオン」の活動が掲載されました

コロナ解雇や雇い止めが5万人を超え、明日の生活もままならない人が増加しています。コロナ解雇とひと口に言いましても、その中には「コロナ便乗解雇」もあるのが現実です。そこで活躍するのがユニオンですが、このたび、私たち「みんなのユニオン」の活動が、週刊誌「週刊朝日」に掲載されました。

コロナ便乗解雇にご注意を!週刊朝日に掲載

コロナ解雇、雇い止めをされた人が5万人を超えました。コロナが猛威を振るい始めてから半年以上が経過しているのに、いまだ収束の気配がありません。

マスク着用、ソーシャルディスタンス、営業時間の短縮……コロナは、人々の生活に大きな影響を与えています。
しかも、生活だけでなく、コロナ解雇や雇い止めにより、人生にも暗い影を落としているのです。

コロナ解雇や雇い止めをされるということは、収入が途絶えるということ。家賃や光熱費、食費の支払いが厳しくなり、今日を生きるのも辛い人が大勢います。

「コロナだから仕方ない……」と思う人もいるかもしれませんが、その中にはコロナ便乗解雇も潜んでいるのです。

このたび、週刊誌の「週刊朝日」にて、みんなのユニオンの活動と執行委員の岡野のインタビューが掲載されました。

岡野は、以下のように語っています。

「(前略)コロナ禍で売り上げが激減するなど整理解雇として認められるケースはあるが、売り上げが芳しくない中で気に食わない従業員をこのタイミングで解雇しようという便乗も目立つ」(9月15日発売「週刊朝日」2020年9月25日号P26~27より抜粋)

また、みんなのユニオンの「公益通報サービス(通知書送付サービス)」についても掲載されています。
このサービスは、職場環境にお悩みの組合員の依頼を受け、ユニオン名義で会社に通知書を無料で送付するサービスです。

例えば、
・休業補償が出ない
・有休が取得できない
・突然解雇された
・パワハラを受けている
・休憩時間をきちんととれない
など、コロナに関するお悩み以外も続々と寄せられています。

「解雇!」と言われたらすぐ相談!無料相談受付中

通知書送付サービスの他に、以下については無料相談も受け付けています。
・解雇
・雇い止め
・内定取り消し
・セクハラ
・未払い賃金(残業代など)

ただでさえ、コロナのせいで日々の生活が変わり大変な思いをしているのに、職場のことでも悩みを抱えたくありませんよね。

みんなのユニオンには労働問題に詳しい専門家がいますので、ぜひ抱えている辛いお気持ちをお話しください。
無料相談で、沈んだ気持ちをすっきりさせ次のステップに進みましょう!

みんなのユニオンにどのようなお悩みが寄せられているかは、下記をご覧ください。

同じようなお悩みを抱えている方、ぜひお気軽に当ユニオンをご利用いただければと思います。

コロナ禍になり、よく見聞きするようになったのが「ソーシャルディスタンス」という言葉です。

みんなのユニオンは「オンライン」で活動している労働組合なので、スマホ1つで加入・脱退や通知書送付依頼、無料相談をご利用いただけます。

「コロナが心配……」という方も、安心してご利用いただけます。

また、執行委員の岡野はYouTubeでも活動しています。
働く人のためになる法律を分かりやすく解説していますので、こちらもぜひご覧ください。

お問い合わせ

【みんなのユニオン】
・組合費永年無料
・47都道府県どこからでも加入可能
・加入はオンラインでのご記入だけ(3分程度)
・脱退自由
・組合の手伝い義務など、あらゆる負担なし

ホームページ:https://uaas.jp/
メールアドレス:info@uaas.jp
電話番号:0120-984-406
(24時間365日受付:※休日夜間は受付専用となります)
担当者:細谷