家賃を下げなくても、大規模リフォームしなくても、空室は埋まる! 入居率95% オーナー満足度99%!!

『賃貸オーナーのための 空室対策の教科書――家賃を下げずに満室経営できる!』著者青木博昭が、キンドル電子書籍にて配信開始

■こんな悩みを解消!

・キャッシュフローを改善したい
・賃貸経営の先行きが見通せない
・リフォーム・リノベを迷っている


【築28年のマンション】
10室中5室が空室 → 3カ月で満室

【築17年のアパート】
10室中4室が空室 → 2カ月で満室

【築42年のアパート】
12室中2室が空室 → 2カ月で満室

神奈川県横浜市緑区にある不動産会社「青木ハウジング」。


同社は、管理物件3,000件超、毎年右肩上がりで増えているにもかかわらず、
空室率は5%を維持しています(同地区の空室率は12%、全国は21%)。
しかも、これまで解約は1件のみという高いオーナー満足度を誇ります。

本書は、空室期間を限りなくゼロに近づける「ゼロ賃貸」など、
業界でも注目を浴びている青木ハウジングの空室対策をおしみなく公開します。

目次

●第1章 空室がなくなる賃貸経営の最新戦略
・賃貸経営で失敗する人、成功する人
・空室率と人口・世帯数で賃貸市場を分析する
・家賃の引き下げに頼らない対策を考える
など

●第2章 空室対策の法則1 入居を早く決めてもらう
・募集のための条件変更は特約を設定し、リスクを減らす
・「ゼロ賃貸」で初期費用をゼロ円に抑えて入居者を集める
など

●第3章 空室対策の法則2 長く住んでもらう
・改正民法の知識を入居者目線で押さえる
・管理会社がきめ細やかに清掃・小修繕を確認
など

●第4章 空室対策の法則3 信頼できる管理会社を選ぶ
・費用対効果の判断に優れる管理会社と関係を築く
・よい管理会社はクレームになる前に対応する
など

●第5章 賃貸経営でいちばん大切なこと
・賃貸経営における8つのリスク対処方法
・キャッシュが残る賃貸経営の出口とは?
など

著者 青木博昭(あおき・ひろあき)

青木ハウジング株式会社代表取締役
宅地建物取引士、公認不動産コンサルティングマスター
神奈川県横浜市出身。不動産管理会社等勤務を経て、2010年、
地元である神奈川県横浜市緑区中山で青木ハウジングを創業。
管理物件3000件超、毎年右肩上がりで増えているにもかかわらず、空室率は5%を維持。
しかも、これまで解約は1件のみという高いオーナー満足度を誇る。
本書は、空室期間を限りなくゼロに近づける「ゼロ賃貸」など、
業界でも注目を浴びている青木ハウジングの空室対策をおしみなく公開した待望の1冊。