笑っていいとものネットテレビ版とも言われている人気番組「GOD CAHNNE」生放送は必見!

スカイツリー側の押上駅からほど近い場所にある「WALLOP放送局」で放送中の「GOD CHANNEL」は4月から放送7年目に突入しました。

毎週火曜日21時~22時に生放送中の同番組は、これまでに総勢300名以上の著名な歌手やタレント、文化人、作家などをゲストに迎え放送しています。番組MCは様々なエンターテインメントをプロデュースしている仕掛人のGODと、彼がプロデュースするシータ波シンガーSIZUKU。

GOD、SIZUKU
GOD、SIZUKU

レギュラーコーナーとしてカブキロックスのボーカル氏神一番と一緒に様々な話題をお届けする「GODとSIZUKUのこれが一番」、GODの交友関係の中からゲストをお迎えする「ゴッドルームにようこそ!」、GOD・SIZUKU・MAZAKIのライブをお届けする「GOD MUSIC CASTLE」、GODのお宝を紹介し、MANAと一緒に懐かしい話題をお届けする「タイムスリップトーク」、GODが伝えたいことを好き勝手にお伝えする「ゴッドプロモーション」、YUHKIと一緒に俳優さんの話題をお届けする「スクリーンアクター」、UFO研究家の竹本良と一緒にサブカルなゲスト、話題をお届けする「これがホントのサブカルちゃん」、GODがMAZAKIにアカペラでヒット曲の歌唱レッスンをする「ゴッドマジック」、GODファミリーが勢ぞろいする「GOD CHANNELスペシャル」などが人気のコーナーです。
昨日は人気コーナーの中から「GOD MUSIC CASTLE」、「タイムスリップトーク」、「ゴッドプロモーション」をお届けしました。

GOD
GOD
GOD
GOD
MANA
MANA
GOD
GOD
YUHKI
YUHKI
GOD
GOD
MAZAKI
MAZAKI
GODファミリー(左から岩崎恵一、YUHKI、MANA、MAZAKI、GOD、SIZUKU、紅塚美鳥、AILA、葛西智子)
GODファミリー(左から岩崎恵一、YUHKI、MANA、MAZAKI、GOD、SIZUKU、紅塚美鳥、AILA、葛西智子)

オープニングではGODとSIZUKUが挨拶し、SIZUKUがウクレレを新調した話題に触れ、その後ウクレレの弾き語りでAKB48の「365日の紙飛行機」を初披露しました。新しいウクレレの音色がとても心地良く、SIZUKUのシータ波の歌声と共鳴し、視聴者もじっくりと聴いていました。次はMAZAKIがL'Arc〜en〜Cielヒット曲「Driver's High」を披露しました。GODは稲垣潤一のナンバーから懐かしい「ロングバージョン」をしっとりと歌いあげました。そしてライブのトリを飾ったのはSIZUKUのオリジナル曲「もう帰らない夏」。この曲は聴く人の免疫力を上げるシータ波をたくさん浴びることができる曲で、スタジオにSIZUKUの歌声が響き渡り、視聴者もまるで遠き日の思い出が蘇ってくるような気分だったようです。

SIZUKU
SIZUKU
MAZAKI
MAZAKI
GOD
GOD
SIZUKU
SIZUKU

「タイムスリップトーク」では、GODが持っている懐かしい映画のパンフレットを紹介し、MANAが出題するその映画にちなんだクイズに視聴者も参加してくれていました。「ゴッドプロモーション」ではGODが最も得意とする都市伝説「GOD説」が炸裂!「コロナの第二波は9月に来る」、「今後は若い世代が今の5倍も感染するので危険」、また中国と香港の事や日本の政府は国民に体に悪いワクチンを合法的に義務化して導入しようとしているので、これはダメだ!打つな、と警告を出していました。

MANA、GOD、SIZUKU
MANA、GOD、SIZUKU
GOD、SIZUKU
GOD、SIZUKU

民放ではNGでもネット放送であるこの番組でなら言える、という都市伝説にも似たGOD節は、何が本当で何がGOD説なのか分からない。そのGOD節にもお構いなしにツッコミを入れるSIZUKUの姿を見ていると、まるで夫婦漫才、いや吉本興業の大御所「やすきよ漫才」を見ているようです。勿論GODは横山やすし、SIZUKUは西川きよしという感じです。SIZUKUからは「そんなに大きな目では無いです」とクレームが来そうですが(笑)

番組終了後にはこの番組のマスコット火星人の赤ちゃんキャラクター「Mars Baby」とプロデューサーの藤倉親宏、藤田進と一緒に恒例の記念写真撮影をしました。

これからも「笑える!学べる!楽しめる!」をテーマに皆様に楽しい番組をお届けいたします。

左からMANA、MAZAKI、藤倉親宏、GOD、藤田進、SIZUKU
左からMANA、MAZAKI、藤倉親宏、GOD、藤田進、SIZUKU

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