感染症予防の専門医が次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」を選ぶ理由とは?4月23日(金)発売の『PRESIDENT』にて公開

HICクリニック院長 医学博士 平畑徹幸氏と次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」を開発した株式会社アクト 代表取締役 内海洋氏の対談記事が、「PRESIDENT(https://president.jp/articles/-/45068)」に掲載されました。 本記事では平畑氏が「クリーン・リフレ」を選んだ理由だけでなく、混同されやすい次亜塩素酸水と次亜塩素酸ナトリウムの違い、正しい除菌商品の選び方まで、わかりやすく解説しています。予防効果が不確かな除菌製品も散見される中、客観的なエビデンスにもとづいた情報を通じて、正しいコロナ対策をサポートします。

クリーン・リフレは、信頼性と安全性が高く評価され、『近代食堂』、『クロワッサン』、『Smiler』といった様々なメディアが注目。このたび、51期連続No.1*のビジネス誌 『PRESIDENT』2021年5月14日号にも掲載されることになりました。

▼ クリーン・リフレ|『PRESIDENT Online』掲載ページ:https://president.jp/articles/-/45068 

■本記事の内容
感染症予防の専門家であるHICクリニック(東京都千代田区)院長 医学博士 平畑徹幸氏と、クリーン・リフレを開発した株式会社アクト(北海道帯広市)代表取締役の内海洋氏が登場しています。HICクリニックでは、いち早くクリーン・リフレを導入。平畑氏が「クリーン・リフレ」を選んだ理由だけでなく、混同されやすい次亜塩素酸水と次亜塩素酸ナトリウムの違い、正しい除菌商品の選び方まで、両者がじっくりと語り合います。

コロナの終息がいまだ見えない中、自分や家族の身を守るためには、正しい対策が欠かせません。クリーン・リフレの正規販売店運営本部である武蔵野では、今後も皆さんの健康な日々をサポートすべく、科学的エビデンスのある情報を発信してまいります。


■クリーン・リフレとは
一昨年の冬に端を発した新型コロナウイルスの感染拡大を受け、人々の健康意識はかつてないほどの高まりを見せています。そのような中で、市場には様々な除菌商品が続々と登場し、情報も錯綜。効果と安全性が証明されていない商品も散見されており、消費者庁は、コロナの予防効果を標榜する商品について注意喚起を行なっています。

次亜塩素酸水「クリーン・リフレ」は、客観的かつ正確なエビデンスを証明すべく、帯広畜産大学との共同研究を実施。その結果、コロナに対する高い除菌効果が明らかとなり、国際誌にも掲載されました。
▼ クリーン・リフレ|帯広畜産大学との共同研究について:http://www.act-hokkaido.com/topics 


■記事概要
タイトル:感染症予防を専門とする医師が「クリーン・リフレ」を選んだ理由
【特別対談】有効性と安全性、その科学的エビデンスが極めて重要
掲載ページ:https://president.jp/articles/-/45068 

▼対談の様子をクリーン・リフレYouTubeチャンネルでも公開中!
視聴はこちらから:https://youtu.be/eSj6Wfe2JF0



【クリーン・リフレ正規販売店運営本部(株式会社武蔵野)について】
本社:〒184-0011 東京都小金井市東町4-33-8
代表者:代表取締役社長 小山 昇
設立:1964年
電話番号:042-226-8930
URL:https://act.musashino.co.jp/ 


【本件に関する問合せ先】
 企業名:株式会社武蔵野
 担当者名:保科ひかり
 TEL:042-380-6340
 E-mail:market@musashino.jp