災害時の命綱、アウトドア時の便利グッズ、日常生活の必需品

コンパクトなのに万能ー秀逸タクティカルペン∞ー

・アルミ合金が多い中、タクティカルペン∞はボディーにステンレスを採用することで、高い強度を実現し、より耐久性に優れたアイテムに仕上げました。
・PVDコーティングは真空炉内でプラズマ状態になった金属とガスを素材表面に物理蒸着する方法で、皮膜は薄いのに加え、きわめて硬く、耐久性に優れます。∞はボディーの表面にPVDコーティングを施すことで、美しい青のまだら模様を楽しめるのと同時に、強度と耐久性にもすぐれています。
・∞には生活に役立つ8つの機能が凝縮され、日常生活はもちろんのこと、アウトドア・キャンプ・護身用として、災害時、緊急時など、様々な場面で大事な役割を果たしてくれます。

ガラスブレーカーヘッドに使われているタングステン鋼は艦砲・戦車砲・航空機関砲などにも用いられている硬度が高く、非常に頑丈な合金です。

車が冠水した道路を無理に進んだことにより道路外に飛び出してしまい、池や川に転落してしまう事故は毎年何十件も発生しています。そのような状況下では、外の水圧により、ドアだけでなくウィンドウガラスも開かなくなってしまいます。丸くて面積が大きい器具ではガラスをなかなか割ることができません。1点集中で力を加えられるガラスブレーカーがあれば、小さな力でも簡単にガラスを割ることができ、女性一人でも簡単に脱出ができます。

タクティカルペンを普段持ち歩くことで、洪水や津波、火災など思わぬ災難に見舞われ、車内や屋内に閉じ込められた時、脱出用道具として活用できます。

ボディー側面のスイッチを押せば、LEDライトが点灯し、懐中電灯に早変わりします。連続点灯時間は約10時間となり、停電時や遭難時も安心です。また、替えの電池LR936が1つ付属しており、市販でも簡単に入手することが可能です。

とてもなめらかに書けるボールペン芯を搭載し、握りやすいボディーと重厚感のあるステンレス素材は使い心地抜群です。普段は筆記具として携帯し、サインやちょっとしたメモに便利です。

外出時にドライバーを持ち歩く人なんてなかなかいません。
外出時にドライバーを持ち歩く人なんてなかなかいません。

しかし、自転車の前かごネジが緩んだり、オフィスチェアのネジが緩んだりと、実はネジが緩む場面によく遭遇してしまうのです。そんな時は、タクティカルペンが±ドライバーに早変わりし、透かさずネジを止めることで外れて紛失してしまうのを防いでくれます。

付属のカッターは刃渡り1.6cmと小さく、所持していても銃刀法に引っ掛かることはありません。
付属のカッターは刃渡り1.6cmと小さく、所持していても銃刀法に引っ掛かることはありません。

普段は届いた荷物の開封に使用でき、アウトドアやキャンプ時は割り箸を削って串にしたり、着火しやすいように薪にささくれを作ったりと様々な場面で活用できるアイテムです。

メタルマッチはアウトドア時の火起こしに欠かせないアイテムです。また災害で停電になってしまった時、ろうそくを灯すのに使ったり、電気コンロが使えなくなってしまったときも火をおこす道具として活用できたりします。
◆◆メタルマッチの使い方◆◆

1.火種となる木くずや紙を敷き、その上にメタルマッチ本体をストライカーやナイフで少量削り落とします。
2.ストライカーやナイフでメタルマッチを勢いよく摩擦させ、削り落としたマグネシウム粉に向けて火花を飛ばします。
3.紙が引火し燃え始めたら、枯れ木や枯草を加え、火の勢いを強くします。

レスキューホイッスルは災害時、遭難時、緊急時、周りに助けを求めたい時に活躍します。(防犯ブザーは誤作動の恐れがある上、電池切れになると助けを呼べません。)ホイッスルがあると安心です。

普段は紐、PPバンド、ストレッチフィルムカッターとして活用でき、荷造りや開梱作業がはかどります。

災害時や緊急時、急いでる時ほどシートベルトを上手く外せなかったりするものです。そんな時はタクティカルペンをさっと取り出し、シートベルトを紐切りカッターでカットすることで、一刻も早い脱出を可能にします。

※電池、ボールペン芯は替えが1つずつ付属しております。
※電池、ボールペン芯は替えが1つずつ付属しております。

2020年7月中旬 プロジェクト公開
2020年8月下旬 プロジェクト終了
2020年10月下旬より ご支援いただいた順に配送

はじめまして、イーライブ株式会社です。
私たちは2004年にメーカーとして始まり、新製品の開発、製造と貿易の二軸で事業を展開してまいりました。 社名のイーライブが“良い暮らし”を意味するように、生活をより快適に過ごせるアイテムを提供し続けることをモットーに日々精進してまいりました。より多くの方に役立つアイテムをお届けし、良さを実感していただき、そして何より喜びをお届けしたいという強い思いを原動力に、クラウドファンディング事業に取り組んでいます。