【寺社Now】本日初日!聖徳太子1400年遠忌記念特別展「聖徳太子と法隆寺」(東京国立博物館 )公開

寺社Nowオンライン

一般社団法人全国寺社観光協会は、当協会が運営するWEBメディア『寺社Nowオンライン』( https://jisya-now.com/ )にて、東京国立博物館で本日より開催される聖徳太子1400年遠忌記念特別展「聖徳太子と法隆寺」に関する記事を公開しましたのでお知らせします。

▼寺社Nowオンライン
聖徳太子と法隆寺がトーハクにやってきた!聖徳太子1400年遠忌記念 特別展「聖徳太子と法隆寺」東京国立博物館(7/13-9/5)
https://jisya-now.com/news-press/20210713-4560/

【記事より冒頭紹介文】
待ちに待った聖徳太子1400年遠忌記念の特別展「聖徳太子と法隆寺」が、東京国立博物館平成館で開催される(会期:7/13火曜日〜9/5日曜日)。

今年(2021年)は聖徳太子1400回忌にあたり、トーハクに先行してナラハク(奈良国立博物館)で特別展が開催され、話題を呼んだ。今回の東京開催にあたっても、これまで寺外や奈良県外では公開されていない法隆寺の数多くの宝物をはじめとする貴重な文化財176件が一堂に会する。仏教の真理を深く追究し、わが国の文化・政治の基盤を築いた聖徳太子。彼にゆかりある数々の文化財をゆっくりと味わいながら、遙か遠く飛鳥時代に思いを馳せる。そんな贅沢で特別な体験が待っている。

寺社Nowオンラインを運営している一般社団法人全国寺社観光協会は、法隆寺参道で「門前宿 和空法隆寺」の監修を手掛けており、ナラハクにつづいてトーハクの本展も見逃すわけにはいかない。中でも注目のポイントを以下で共有したい。

▼全文は「寺社Nowオンライン」にて
https://jisya-now.com/news-press/20210713-4560/

■一般社団法人 全国寺社観光協会
寺社向け情報誌『寺社Now』の発行(2021年5月よりWEBメディア『寺社Nowオンライン』開設)による発信を基軸として、「宿坊創生プロジェクト」「参道活性化プロジェクト」などの推進、宿坊ポータルサイト「テラハク」の運営支援、観光庁「城泊・寺泊による歴史的資源の活用事業」の推進協力、ユネスコ統計局文化サテライト勘定技術諮問委員会 鎌倉東京会議の開催協力など、リアルとオンラインを活用したハイブリッドな取り組みを展開しています。
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