【間もなく終了】現存する131年の古木のブドウが生み出す希少な赤ワインを、Makuakeにて数量限定販売中!

オーストラリア産ワイン「メタラ」
オーストラリア産ワイン「メタラ」

酒に特化したグローバル企業グループ、株式会社柴田屋ホールディングス(本社:東京都中野区、代表取締役:柴 泰宏)は、世界でも希少な樹齢131年の古木からなるブドウを使用した日本初輸入のオーストラリア産赤ワイン4種の販売を、アタラシイものや体験の応援購入サービス「makuake」にて2023年4月10日より開始しております。

樹齢131年の歴史を味わう、希少なオーストラリア産赤ワインが日本初上陸!

今回、makuakeにて紹介させていただくのは、樹齢131年のカベルネ・ソーヴィニョンとシラーズという2品種を使った特別なワインで、いずれも日本で初めての販売となります。

一般的に、ワインに造りに使用されるブドウの樹齢は平均20年前後、最高寿命でも120年程度だといわれています。ブドウの樹は、植樹してから約3年でワイン造りに使える実を付けますが、若い木は枝葉を伸ばすことに栄養分を使い、房にたくさん実をつけてしまうため、凝縮感の乏しい果実となります。樹齢を重ね、20年目あたりから付ける実も少なくなり、凝縮感も徐々に増していきます。そのようなブドウで造ったワインは、複雑味やミネラル感が備わった、深く余韻たっぷりの味わいになります。
樹齢131年の木が現存する畑「メタラ」は、南オーストラリア州のワイン名産地の1つであるラングホーン・クリークに位置しています。

左:樹齢131年の古木 右:若い木(写真提供:Brothers in Arms)
左:樹齢131年の古木 右:若い木(写真提供:Brothers in Arms)

歴史を味わう2つの顔「クラシカル」「モダン」

樹齢131年の木からなる希少なブドウを贅沢に100%使用した、歴史を味わう「クラシカル」なタイプ

樹齢131年の木からなるブドウと、同品種の若い木からなるブドウをブレンドした、歴史と現代を両方味わうモダンなタイプ

〈リターンの一部ご案内〉

【超早割10%】
メタラ センパー フィデリス カベルネ・ソーヴィニヨン 1本/メタラ センパーフィデリス シラーズ 1本
数量:各20
いずれも32,600円[一般販売予定価格 36,230円の10%OFF]

【超早割10%】メタラ ウィリアム フォーンビー 品種飲み比べ 2本セット
数量:20
23,000円[一般販売予定価格 25,580円の10%OFF]

当企画の全容とリターン内容の詳細はこちら
https://www.makuake.com/project/shibataya/

生産者「ブラザーズ・イン・アームズ」

オーストラリアで最も古く、かつ重要なワイン産地のひとつ・ラングホーン・クリークで5代続く老舗ワイナリー。現在は、5代目のガイ&リズ・アダムス夫妻によって運営されています。ワイナリーは、この地域で最も古いブドウ畑、さらには、家族所有の世界最古のカベルネ・ソーヴィニヨンを有しており、それらブドウと、最新鋭の設備、最高のオーク樽を使用して、バランスのとれた骨格のあるワインを造っています。

5代目ガイ夫妻と子供たち
5代目ガイ夫妻と子供たち

会社概要

社名:株式会社柴田屋酒店ホールディングス
所在地:東京都中野区中央5-3-11-2F
代表者:柴 泰宏
設立:1935年
https://www.shibatayaholdings.co.jp/
事業内容:酒類の製造・卸・小売・輸出入業、飲食店経営、物流

お問い合わせ先
株式会社柴田屋酒店
TEL 03-3382-3666 FAX 03-6382-4317
e-mail:info@shibataya.co.jp 
担当 広報部 大貫