世界のIVD市場について今後10年間の市場を予測
株式会社グローバル インフォメーションは、Visiongainが発行した報告書「In Vitro Diagnostics: World Market Outlook 2012-2022 (体外診断(IVD):世界市場見通し)」の販売を開始しました。
この度発行された調査レポートは、体外診断(IVD)の市場は今後10年においてどのように変化するのか、と言う観点から市場の見通しや市場の機会について考察するレポートです。
IVD(イン・ヴィトロ)の市場規模について、世界全体市場、国別市場、種類別について、2022年までの予測を記載します。またどのような技術やアプリケーションが市場拡大に影響を与えるかを分析します。
臨床化学、免疫化学、血液学、微生物学、遺伝子検査、ポイントオブケアなどについての売上規模について予測し、またロッシュ社、シーメンス社、アボットラボラトリーズ社、ベクトンディッキンソン社の動向などについてもカバーしています。
市場調査レポート: 体外診断(IVD):世界市場見通し
In Vitro Diagnostics: World Market Outlook 2012-2022
http://www.gii.co.jp/report/kt206670-vitro-diagnostics-world-market-outlook-2011-2021.html
出版日: 2012年06月
発行: Visiongain
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