パリミキ×Honda「Safety Japan Action」 交通安全啓発コラボ! 運転視力チェック週間で安全運転をサポート

「メガネのパリミキ」を展開している株式会社パリミキ(本社:東京都港区、代表取締役社長:呉哲民、以下「パリミキ」)は、4月6日(月)から15日(水)までの10日間、春の全国交通安全週間に合わせて、運転視力チェックウィークを全国のパリミキ店舗で実施いたします。この期間、本田技研工業株式会社(以下、Honda)の安全運転啓発活動「Safety Japan Action」と共催で、安全な運転に必要な視力に関する意識向上を目的とした無料の視力チェックを行います。

◆運転視力チェックウィーク実施概要
春の全国交通安全運動週間に、視力チェックとフィッテイングで交通事故を未然に防ぐことを目的とした啓発運動を実施いたします。
4月は、新学期に伴い、子供だけで歩行・行動する「1人デビュー」が増え、通学路や交通ルールに不慣れなため、子供の飛び出し事故が多い季節です。子供は左右の視野が成人の60%と云われ、視野が狭いのが交通事故の原因のひとつとも考えられます。この機会に、視力の測定及びフィッテイングを呼びかけて、交通安全の啓発活動を推進いたします。
【目的】
・視力チェックによる交通事故リスクの認知向上
・メガネの掛け位置チェックによる正確な視力と視野の確保
・社会全体への安全意識の啓発
【実施期間】 2026年4月6日(月)~2026年4月15日(水)
◆Honda「Safety Japan Action」とは?
Hondaは「交通事故死者ゼロ」を目指し、安全運転啓発活動 「Safety Japan Action」 を展開しています。スローガンは「あなたから おもうこと できること」。全国のHonda販売店や関連拠点を発信拠点とし、さまざまなテーマを通じて交通安全意識の向上に取り組んでいます。
2026年4月1日(水)~4月20日(月)の期間「小学生(低学年)をまもろう!」をテーマに家族への「子供の飛び出し防止」を啓発していきます。
【本田技研工業株式会社】
Hondaは、すべての人が安心し自由に移動できる社会の実現を目指し、「2050年に全世界で、Hondaの二輪・四輪が関与する交通事故死者ゼロ」の目標を掲げています。この実現のため、モビリティや交通エコシステムの技術開発と共に、人に焦点を当てた交通安全啓発活動に積極的に取り組んでいます。
【株式会社パリミキ】
〝お客様に合わせた「トキメキ」と「あんしん」の創造で熱狂的ファン作りを〟日本国内におけるメガネ、補聴器およびその関連商品を主に取り扱うチェーン。従来の規格化されたレギュラーチェーンの概念を打破し、お客様や地域にお合わせした「トキメキ」を感じる様々な店舗や、「あんしん」を感じていただける視力測定・眼鏡調整など、他にない新しい価値創造にチャレンジしています。
◆本件についてのお問い合わせ
PR担当 四郎丸
e-mail:shingo.shiroumaru@paris-miki.jp