京都 宇治の老舗<辻利>から 業務・EC向け日本茶シリーズ <辻利>「ほうじ茶(三角ティーバッグ 50袋入り)」 新発売

ホテル・旅館・飲食店などの提供需要にこたえる大容量タイプ

2026-08-25 15:00
片岡物産

片岡物産株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 片岡謙治)は、京都・宇治の老舗<辻利>が展開する業務・EC向け日本茶大容量シリーズから<辻利>「ほうじ茶(三角ティーバッグ 50袋入り)」を、2026年9月1日(火)より発売いたします。ホテル・旅館・飲食店などの業務需要に応える、品質と使いやすさを兼ね備えた日本茶ティーバッグです。

芳醇な焙煎香と、ほのかな甘みの上質なほうじ茶

新発売の「ほうじ茶(三角ティーバッグ 50袋入り)」は、茶葉本来の旨味を活かした芳醇な焙煎香と、ほのかな甘みが特長の上質なほうじ茶。大きめの茶葉がゆったりと広がる三角ティーバッグで抽出効率を高めることで、本格的なほうじ茶の奥深い味わいをお楽しみいただけます。

個包装には窒素充填とアルミ蒸着フィルムを採用。鮮度はもちろん、おいしさと香りを保持します。個包装裏面に一括表示と賞味期限を印字することで、衛生管理と在庫管理の効率化にも配慮しました。

また、「おいしい入れ方」を英語で記載し、海外ゲストの多い宿泊施設やビュッフェ、ラウンジ等での提供にも適した仕様です。

<辻利>ほうじ茶 4つの特長

◇ 大きめ三角ティーバッグで茶葉がよく広がり、お茶の味をしっかり抽出
◇ 個包装に一括表示・賞味期限を印字
◇ 1杯ずつ窒素充填・アルミ蒸着個包装
◇ 裏面においしい入れ方を英語で記載

商品概要

商品名:<辻利>ほうじ茶(三角ティーバッグ 50袋入り)
内容量:1.8g×50袋   
賞味期限:15ヵ月
価格:税込 2,592円(本体価格2,400円)
発売日:2026年9月1日(火)より順次
販売チャネル:業務ルート、AmazonほかECサイト

辻利とは

創業萬延元年(1860年)。初代「辻利右衛門」は、保存性の高い茶櫃を考案してお茶の販路拡大を実現。また玉露の茶葉を棒状の美しい鮮緑に 仕上げる「玉露製法」を確立するなど、高級茶の代名詞と言われる宇治茶復興の礎を築きました。辻利右衛門の宇治茶への志を今も受け継ぐ「辻利」は、幅広いお客様のライフ スタイルにマッチした和の楽しみを、確かな品質でお届けいたします。※「辻利」の辻の漢字は、しんにょうの点の数が一つの字が正式表記となります。