愛知県産小麦×あご出汁の『生ひやむぎ専門店 穂の間』 名古屋駅徒歩5分にオープン、全国でも珍しい生冷や麦の新業態

【新感覚】もちもち食感となめらかなのどごしが際立つ 『生ひやむぎ専門店 穂の間』がオープン!

2026-08-21 18:00
KOHAKU GROUP

KOHAKU GROUPは、愛知県産小麦「きぬあかり」を使用し、小麦本来の風味と、生麺ならではの心地よい弾力とのどごしを追求した新感覚の生冷や麦を提供する『生ひやむぎ専門店 穂の間』を、2026年7月25日より、お昼の時間帯限定でグランドオープンいたしました。

公式Instagram: https://www.instagram.com/namahiyamugi.honoma/

天ぷら御膳 ざる

天ぷら御膳 ざる

乾麺のイメージが強い冷や麦を「生麺」として昇華させ、もちもちの食感と至高ののどごしをお届けします。オリジナルのあご出汁をベースとした“つゆ”も独特で、もちもちの麺との相性抜群です。

『生ひやむぎ専門店 穂の間』のこだわりと特徴

  1. こだわりの「生冷や麦」が生む極上の食感
    独自の粉配合と水分量管理により、一般的な乾麺とは一線を画す「もちもち感」と「ツルッとしたのどごし」を実現。噛むほどに広がる小麦の豊かな香味が特徴です。
  1. あご出汁の旨味が際立つ特製つゆ
    生冷や麦の繊細な旨味を引き立てるため、“あご”や“いりこ”をブレンドした風味高く、コクのある出汁に、四国の醸造元から直接取り寄せるこだわりの醤油をブレンドした特製つゆを合わせています。麺の太さや食感にあわせた、濃厚でありながらスッキリした味わいが特徴です。
  1. 間借りならではの異空間
    名古屋駅から徒歩5分圏内にある琥珀ビルの6F。クラフトビールやバーガーショップというアメリカの雰囲気漂うフロアを、お昼だけ間借りして営業しているため、その雰囲気と冷や麦とのギャップも楽しめます。
  1. 期間限定営業(?)
    前述の通り、間借り営業の為、いつまで営業するかは未定。夏は冷や麦、秋になれば温かい麺メニュー(あつ麦)も検討しています。この夏に一度は訪れていただきたいお店となっております。
壁にはクラフトビールのラベルが一面に

壁にはクラフトビールのラベルが一面に

主なメニューラインナップ(一部抜粋)

「ひやむぎ膳(ざる・ぶっかけ)」
価格:1,210円(税込)
麺本来の豊かな風味とコシをストレートに堪能できる、当店の看板メニュー。季節の小鉢2種も付いたセットです。

「天ぷら膳」
価格:1,650円(税込)
冷や麦・小鉢2種・天ぷら盛合わせのセット。独自ブレンドの油で揚げたサクサクの旬の食材と、みずみずしい生冷や麦のコントラストを楽しめる贅沢な一品。

穂の間御膳 小丼や天ぷら、小鉢まで付いている大満足セット

穂の間御膳 小丼や天ぷら、小鉢まで付いている大満足セット

「こだわりの丼」
「田原ポークのあご出汁豚丼」や「日間賀島しらす丼」、「静岡サーモン丼」など、こだわりの丼各種も追加注文が可能です。

日間賀島しらす丼

日間賀島しらす丼

静岡サーモン丼

静岡サーモン丼

店舗概要

店名     : 『生ひやむぎ専門店 穂の間』
所在地    : 〒450-0002 名古屋市中村区名駅4丁目10番22号 琥珀ビル6F
営業時間   : 10:00~14:30(L.O:14:00)
定休日    : 水曜休
席数     : 16席(カウンター6席・テーブル10席)、他テラス席
公式Instagram: https://www.instagram.com/namahiyamugi.honoma/

1Fの「生冷や麦」ののれんが目印

1Fの「生冷や麦」ののれんが目印

エレベーターで6Fまでお越しください。

エレベーターで6Fまでお越しください。

店内は扇風機がたくさん

店内は扇風機がたくさん

会社概要

商号  : KOHAKU GROUP
代表者 : 会長 大山 博志
所在地 : 〒467-0825 名古屋市瑞穂区柳ヶ枝町1丁目24番地
設立  : 1954年
資本金 : 2億400万円
事業内容: 遊技場経営、フードサービス、レジャー産業全般の運営
URL   : https://kohaku.co.jp/

離れのエアコンルーム(カウンター3席・テーブル2席)

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のれんをくぐると吹き抜けのテラスが

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のれんをくぐると…

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