3児のママ、30代で事務職からCOOへ〜整体ショーツが変えた私の人生
姿勢矯正インナー市場のリーディングカンパニー、新たな革新を目指し新COO就任
姿勢矯正インナーメーカーとして世界No.1を目指す株式会社ボディスプラウト(代表取締役:小林篤史、本社所在地:神奈川県川崎市、以下「ボディスプラウト」)は、2025年4月1日付で中村マカロン悠希が最高執行責任者(COO)に就任したことをお知らせいたします。
3児の母/元事務職/新COO 中村 マカロン 悠希(なかむら・まかろん・ゆうき)
株式会社ボディスプラウト本社のある神奈川県川崎市宮前区在住の主婦。2017年に事務職として入社。
小学2・3・6年生の三児の母であり、出産・育児を経験する中で、姿勢と骨盤の大切さを痛感。
第一子出産時はケアが行き届かず、体型の崩れに悩み、第二子のときはホック付きのガードルを試したが、
着脱の煩雑さで育児との両立が困難に。
第三子の出産後、当社代表小林篤史の開発した整体ショーツに出会い、「これなら無理なくケアできる」と感動。
身体と心が救われた経験から、「この製品をもっと多くのママたちに届けたい」と強く思うように。
育休復帰後は、代表取締役直轄の戦略室に配属され、PRやマーケティングを担当。
整体ショーツをシリーズ累計50万枚突破させる。
今回、治療家ではないメンバーとしては初めて、会社のNo.2であるCOOへと就任。
女性のライフステージに寄り添う視点を活かした経営戦略を展開していく。
株式会社ボディスプラウト新COO・中村のコメント

「3人の出産を経験した私がCOOになるなんて、10年前の自分では想像もできませんでした。
整体ショーツとの出会いが私の人生を変えてくれました。
私のように悩んでいるママたちを、この整体ショーツで救いたい。
だからこそ今、この立場から“ママの健康と自立”を応援し続けたいと思っています。
今回、三児の母であり、元専業主婦で、元事務職の私がCOOになることで
輝きたい女性がキャリアを諦めなくてもいいんだということを具現化できればと思います。
そして、43人の主婦スタッフと一丸になって、女性がさらに活躍できる社会を創っていきます。」
起用の理由
ボディスプラウトは、姿勢・骨盤ケアに特化した健康インナーメーカーとして、フェムケア・スポーツ・育児支援分野へと事業を拡大しています。
今回、COOに起用した中村は、ユーザー目線に立った商品・サービスの開発やPRで卓越した実績を挙げており、「治る環境づくり」の体現者として適任と判断されました。
女性ならではの視点と、主婦という共感性の高さから、社内外に強い信頼を得ております。
2025年4月以降のボディスプラウトの経営体制
・ 代表取締役 小林 篤史
・COO(最高執行責任者) 中村 マカロン 悠希
株式会社ボディスプラウト 会社概要
会社名 :株式会社ボディスプラウト
代表者 :代表取締役 小林 篤史
URL https://bodysprout.com
設立 :2015年
所在地 :神奈川県川崎市宮前区
事業内容:機能性インナー企画開発(整体ショーツ・整体パンツなど)・EC事
業・整骨院事業・整体院事業・海外展開