認識できない外付けHDD/SSDのデータ復旧はプロにお任せ データレスキューセンター、エラーになる外付けSSDの データ復旧事例を公開
株式会社アラジン(本社:福岡県福岡市、代表取締役:長濱 慶直)が運営するデータ復旧サービス『データレスキューセンター』は、「ファイルまたはディレクトリが壊れているため、読み取ることができません」とエラーになる外付けSSDのデータ復旧をご依頼いただいた東京慈恵会医科大学 教授 梶井文子様によるお客様の声を公開いたしました。

東京慈恵会医科大学 教授 梶井文子様によるお客様の声(一部抜粋)
「15日に使っている外付けSSDが認識できなくなったのが分かりました。家族がパソコン関係に詳しいため、どこのデータ復旧業者が良さそうか相談したところ、データレスキューセンターさんを勧められました。
私は素人考えで持ち込める場所のほうがいいと思っていましたが、データレスキューセンターさんは見積もりの段階で「復旧できそうです」のようなざっくりとした内容ではなく、「回復可能なデータがこれだけあります」と詳細なファイルリスト提示があるので間違いないだろうということで、16日の午前中に電話でご相談をした上で、その日のうちに発送をしました。
仕事用ではなく、個人のデータを保管していた外付HDDでのトラブル経験はあります。パソコンに常時接続していた時間が少し長くなってしまったからか、異音がして認識しなくなりました。その時は自分で持ち込みができる距離の業者がいいと思い、データレスキューセンターさんではない別のデータ復旧業者にみていただきましたが、データ復旧は難しいと判断されました。
今回、6時間で結果報告をいただけるスーパーエクスプレス対応で調査をお願いしましたので、19日の午前中に調査開始の連絡をいただき、同日午後には復旧結果のご報告ということで、SSDにレベル2の論理障害が発生しているというアセスメントをいただきました。
結果の提示の仕方が非常に丁寧で、復旧可能なデータについて、具体的なフォルダ名/ファイル名の提示がありましたので非常にわかりやすく把握ができましたし、あわせて見積もりも丁寧に細かく掲示がされていたので、信頼性の高さを感じました。
また、仕事上どうしても急ぎで欲しいデータがあったので無理を承知でご相談したところ、郵送で復旧データを保管した外付けHDDを送っていただくのと併せて、一部ファイルについてはオンラインで先行して受け取ることができました。臨機応変に対応していただけたので非常にありがたかったです。
復旧データが保存された移行先HDDは20日に発送され、21日には手元に到着しました。トラブル発生からこちらへ届くまでに1週間たっておらず、非常にスピーディに対応していただき、大変助かりました。依頼当初、福岡の会社だと宅配便で片道2日ぐらいかかるイメージがあったので時間的な心配もありましたが、結果的にこちらの要望に沿った形で迅速丁寧にデータ復旧していただくことができて満足しております。この度は本当にありがとうございました。」
東京慈恵会医科大学 教授 梶井文子様によるお客様の声(全文)
今後も起動しないパソコン、認識しない外付けHDD/SSD、故障したNAS/RAID・サーバー、SDカード/microSDカード、USBメモリ等からのデータ復旧・復元技術、サービスの向上に取り組んでまいります。
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今回のプレスリリース
外付けSSDが認識しない原因と対処方法
外付けHDDが認識しない原因と対処法
データレスキューセンターは、全国数多くのお客さまから高い評価をいただいています。
お客様の声一覧
なお、下記のようなデータ復旧業者がおりますので十分ご注意ください。
例えば、復旧不可にも関わらず
「そういった状態からでもデータを取り出せます、時間が経過すると復旧が難しくなります、他社ではできません、同じ症例のデータ復旧率は9◯%以上あるので安心してください」
等とお客様を騙して高額な作業費を請求する事案が多発しており、レスキュー商法として国民生活センター、消費者庁で問題になっています。
一般社団法人日本データ復旧協会としての見解
データ復旧のウソ?ホント?
https://www.rescue-center.jp/really/
Q1.データ復旧の宣伝で「復旧率9●%復旧率NO.1」ってすごいですね、それってホント?
Q2.ある会社に調査を依頼したら「復旧できます」と言われたので作業までお願いしたのに、結局復旧できずに高額な作業費だけ取られました。復旧できなくても高い作業費がかかるのは当たり前なの?
データレスキューセンターでは簡易的な診断ではなく、お見積書とともに「データ復旧可能なリスト」を提出させていただくための精密調査を実施しています。
初めてのお客さまへ
データ復旧サービスの流れ
https://www.rescue-center.jp/recovery/
データ復旧可能なリストはお客様にとって必要なデータが復旧できるのか事前にご確認いただくためのものです。
リストを確認できないサービスの場合、復旧不可能な場合でも高額な作業費を支払わなければならないトラブルに巻き込まれる可能性が高くなってしまいます。
データレスキューセンターの特徴と選ばれる理由
https://www.rescue-center.jp/merit/
データレスキューセンターは成功報酬となっており、調査後に「見積書」と「復旧可能なデータリスト」を提出いたしますので、データが復旧出来ない場合に高額な作業費が発生することも、お客様に請求することもございません。
データ復旧の料金、費用
https://www.rescue-center.jp/price/
データ復旧でお困りの際は無料の初期調査をお試しいただければ幸いです。
お申し込み方法
データ復旧・復元事例
PC・外付けHDD データ復旧
SSD データ復旧・復元
RAID データ復旧
バッファロー製TeraStationデータ復旧・修理
バッファロー製LinkStationデータ復旧・修理
NASデータ復旧・修理(IODATA製LANDISK等)
SDカード・microSD データ復旧・復元
USBメモリ データ復旧・復元
その他、データ復旧の参考情報
SSDが認識しない原因と対処方法
SSDのトラブル対策
HDDからカチカチ等の異音がしたら
ハードディスクのトラブル対策
LinkStation、TeraStationにアクセスできない原因と対処法
HDD・USBメモリ・SDカードの障害事例とその対策
SDカード、microSDカードが認識しない原因
USBメモリが認識しない原因と対処法
SDカード、USBメモリのトラブル対策
SDカードやUSBメモリの容量偽装について
HDDやSSDの容量偽装品について

会社概要
会社名 : 株式会社アラジン
データ復旧事業: データレスキューセンター/DataRescueCenter ※1
文字起こし事業: データグリーン/DATA GREEN ※2
登録商標 : データレスキューセンター、データレスキュー、
データグリーン等
電話 : 092-720-6633(代表)
本社 : 福岡県福岡市中央区薬院1-5-6 ハイヒルズビル3階
設立 : 2002年5月31日
資本金 : 9,000万円
代表者 : 代表取締役 長濱 慶直
認定 : プライバシーマーク、ISO27001(ISMS)
保有特許 : 特許第4090494号、特許第4236689号、特許第5512470号
加盟団体 : 一般社団法人日本データ復旧協会(常任理事)
https://www.draj.or.jp/
福岡県弁護士協同組合(特約店)
https://fukubenkyo.jp/
大阪弁護士協同組合(特約店)
https://www.osakalaw.jp/
※1 データ復旧事業
データレスキューセンター【公式】データ復旧
https://www.rescue-center.jp/
■データレスキューセンター【公式】X(旧:Twitter)
https://x.com/DRC_JP
※2 文字起こし事業
文字起こし、テープ起こしのデータグリーン