柏レイソル応援企画!パッパラー河合監修 PART2 「柏勝つ!レイソルカレーらーめん」期間限定で販売開始
柏レイソル×珍來で“柏の情熱を一杯に”──今年こそ、柏勝つ。
株式会社珍來(本社:千葉県船橋市、代表取締役社長:清水 延年)は、2026年3月1日から2026年5月31日まで、直営全9店舗にて柏レイソル応援企画として、監修PART2「レイソルカレーらーめん」(1,200円/税込1,320円)を期間限定で販売します。(柏日立台店・柏東口店は2/15から先行販売中)
昨年大きな反響を呼んだコラボ企画の続編。音楽家であり、筋金入りのレイソルサポーターとして知られるパッパラー河合監修のもと、柏の街の熱気とサポーターの想いを一杯のらーめんで表現する商品が再び誕生しました。

レイソルカレーらーめん PART2
柏レイソルのクラブカラー“イエロー”を象徴する特製カレースープに、勝利を願う「鶏カツ=カシワカツ」を豪快に3枚トッピング。カシワカツ=柏勝つ!と願掛けを極めた、柏レイソル応援ラーメンの完成形です。
外はサクサク、中はジューシーな鶏カツ。コク深いカレーと自社製麺のモチモチ麺が絡み合い、観戦前の高揚感、試合後の余韻、そのすべてを受け止める一杯に仕上げました。また、「柏勝つ!」の単品販売を追加トッピングすることで“追いカツ”で勝利を重ねる!願掛け文化をさらに後押しします。
パッパラー河合による「PART2誕生秘話」について
店内のメニュー裏面のパッパラー河合による「PART2誕生秘話」は必読です。「レイソルは滅びぬ 何度でも甦るさ」という強烈なメッセージから始まり…レイソルは2年連続17位という苦しい残留争い。意気消沈するサポーターの姿。「俺等のレイソル、どうなっちまうんだよぉ…」…しか~しッ!昨年レイソルは不死鳥のごとく甦りました…リーグ2位、ルヴァン準優勝。歓喜と悔しさが入り混じる、あと一歩のシーズン…今年、柏は頂点に昇り詰める!絶対に!と、パッパラー河合はレイソルカレーらーめんPART2監修にかける想いをユーモアと熱量を交えて表現しています。続きは、店内でお楽しみください。

2026レイソルコラボ商品の開発背景とは?
柏の街にとって、レイソルの存在は単なるクラブではありません。街の誇りであり、希望であり、エネルギーそのもの。昨シーズンの躍進は夢のようでした。しかし“あと一歩”届かなかった悔しさもまた事実。その無念を晴らすために、今年こそ頂点へ。珍來は、その願いをパッパラー河合監修PART2レイソルカレーラーメンに込めました。商品開発室Q氏(53歳)は語ります。「採算?正直ギリギリです。でも、優勝のためなら本望です。」(店内POP裏面テキスト参照)飲食店がここまで本気でクラブを応援する。それが珍來の想いであり、柏という街の文化です。
商品について
・パッパラー河合監修PART2 「レイソルカレーらーめん」 1,200円/税込1,320円
・「柏勝つ!!」単品 300円/税込330円

取材注目ポイント
・サポーター文化×地域密着飲食店×地元出身著名音楽家。三位一体の地域共創プロジェクト
・柏出身、レイソル熱狂サポーターのパッパラー河合監修第2弾
・スタジアム隣接の柏日立台店、最寄り柏駅には2店、柏レイソル地域密着店舗展開
・柏東口店の店内は、柏レイソル応援シートなどの演出
販売概要
販売期間
2026年3月1日(日)~2026年5月31日(日)
<販売店舗> 珍來直営9店舗
柏日立台店(千葉県柏市日立台1-2-55)
柏東口店(千葉県柏市柏1-7-1 DayOneタワー1F)
柏西口店(千葉県柏市旭町1-10-3 原ビル1F)
柏藤ヶ谷店(千葉県柏市藤ヶ谷新田67)
松戸古ヶ崎店(千葉県松戸市古ヶ崎2546)
米本団地前店(千葉県八千代市米本2163-2)
浦安店(千葉県浦安市北栄1-16-24)
石岡東光台店(茨城県石岡市東光台3-10-16)
取手店(茨城県取手市桑原770-1)


株式会社珍來について
創業1928年(昭和3年)。90年以上にわたり、関東を中心に愛され続ける中華料理チェーン。自社製麺所によるこだわりの麺製造、直営9店舗の運営、製麺卸を展開し、「街のラーメン屋さん」から「次世代のごちそう中華」へと進化を続けています。
会社概要
商号 : 株式会社珍來
代表者 : 代表取締役社長 清水 延年
所在地 : 〒274-0805 千葉県船橋市二和東6-21-5
創業 : 1928年(昭和3年)
事業内容 : 麺製造業・製麺卸業・直営飲食業
公式サイト: https://www.chinrai.jp/