終活は「書く」から「動く」へ。361のワークが不安を“安心”に変える

終活の常識を覆す、圧倒的ボリューム!

2026-04-03 09:55
ライフビジョン研究室

〜 これまでの終活が終わる。新しい「生きるための戦略」が4月から始まる 〜 『終活応援アプリ enn』刷新 & 書籍『ポジティブ終活BOOK』連続リリース

セカンドライフの人生設計を支援するライフビジョン研究室(代表:吉川和世)は、2026年3月31日をもって旧アプリのサービスを終了し、翌4月1日(水)より、合計361のワークを搭載、リニューアルした 『終活応援アプリ enn』iPhone版 をリリース。
さらに、アプリの内容を厳選・凝縮した“終活の百科事典”とも呼べる書籍 『ポジティブ終活BOOK』 を4月7日(火)に発売いたします。

エンディングノートに挫折した人を救う

これまでの終活は、エンディングノートに「記入する」ことが中心でした。
しかし、ライフビジョン研究室が提唱する「ポジティブ終活」は、
「学んで」「考えて」「行動する」——未来をつくるプロセスそのものです。

新アプリ『enn』には、以下の361ワークを収録。
人生の棚卸しから相続、医療、デジタル情報、住まい、供養まで、終活のすべてを“行動”に落とし込んだ圧倒的ボリュームです。

• こころの終活&家族:50ワーク

• お金・相続:80ワーク

• 身体・医療・介護:68ワーク

• デジタル情報:49ワーク

• 断捨離・終の棲家:44ワーク

• 葬儀・墓・供養:70ワーク

ワーク数は多くても、最短5分からできるように細分化されて取り組みやすく、
「何から始めればいいかわからない」を、
「これをやれば安心できる」に変える新基準の終活アプリです。

遊び心が“もしも”を救う。公式キャラ「エン助」が伴走

終活は「重くて孤独」というイメージを変えるため、アプリにはゲーム要素を導入しました。

• 伴走者「エン助」:かわいいフクロウの公式キャラクター

• ワーク(ミッション)をクリアするとポイントやスタンプが貯まり、エン助が成長・進化

• アプリ内のコミュニティ「みんなでチャット」で優しいつながりを

通勤時間、家事の合間、お休み前の5分からできる、まったく新しい体験を提供します。

「おはようチャット」:見守りと終活リマインダーを一体化した新機能

『enn』には、ユーザーの生存確認をしながら、終活を進めるきっかけを届ける機能 「おはようチャット」 を標準搭載しています。

特徴は、「見守り」と「終活リマインダー」が一体になっていることです。
• 定期チャット: 毎日・2日に1回・週1回などから選べる送信間隔
• 生存確認: 返信状況に応じて、追加メッセージ・電話・緊急連絡先への連絡・交番等への通報までのフローを明確化
• 一日当たり36.6666円の見守りサービスと専門家の無料個別相談で、おひとりさまも安心

「無事でいること」と「ちゃんと備えていくこと」を、ひとつのチャットで同時に支える——そんな、これまでにない終活サポート機能です

<アプリ利用料>1か月:1,100円 年間:11,000円 (毎日のチャット+個別相談3回付)

アプリが苦手な世代には書籍『ポジティブ終活BOOK』で

4月7日発売の書籍版には、アプリ361ワークの中から厳選した 231ワーク を収録。
デジタルが苦手な世代でも手に取りやすく、専用のワークシートに書き込むことで深い自己対話が生まれます。

• 紙の強み: 大切な情報を“あえて紙に残す”ことで、家族が確実に見つけられる
• 販売方法: 書店販売は行わず、ライフビジョン研究室への直接注文のみの“特別な一冊”
・販売価格:税抜き2300円(無料個別相談付き)

リリーススケジュール

• 2026年4月1日(水): 新・終活応援アプリ『enn』iPhone版 ダウンロード開始
• 2026年4月4日(土): 新・終活応援アプリ『enn』Android版 ダウンロード開始
• 2026年4月7日(火): 書籍『ポジティブ終活BOOK』発売

【本件に関するお問い合わせ・書籍のご注文】

ライフビジョン研究室

代表:小林 和代
活動内容:セカンドライフ設計、カウンセリング、終活研究
所在地:東京都足立区六木1-17-20-103
公式サイト:https://ennkatu.hp.peraichi.com/
メール:ennkatu.kazuyo@gmail.com
Facebook:https://www.facebook.com/profile.php?id=100080129534410