KINOKUNIYA×カルピス㈱特撰バター コラボ商品を 『オレンジページ』がプロデュース!

2026-09-28 14:00
株式会社オレンジページ

株式会社オレンジページ(本社:東京都港区、代表取締役社長:立石貴己)が発行する生活情報誌『オレンジページ』は、「カルピス㈱特撰バター」を使用したKINOKUNIYAとのコラボ商品をプロデュース、スーパーマーケットKINOKUNIYAなどにて期間限定で販売いたします。
パンやスイーツなど、カルピス㈱特撰バターの風味を最大限に生かした3商品が登場、このコラボ商品の告知は、『オレンジページ』2026年10月17日号(10月2日発売)にも掲載しています。

【コラボ商品 詳細】

■カルピス㈱特撰バターブレッド

切った瞬間にバターの芳醇な香りが広がる!食べるごとに口の中にバターの余韻が続きます。

生地に一般的な食パンの2倍近くのバターを使用し、さらに上部にバターを絞って焼き上げることで風味が際立ちます。それでもくどさを感じないのはカルピス㈱特撰バターだからこそ。トーストすると、バターのおかげで外はカリッ、サクッと焼き上がり、香ばしさが楽しめます。486円(税込み)

\『オレンジページ』おすすめの味わい方/

フレンチトーストにして、さらに「カルピス(株)特撰バター」を後のせするのもおすすめです!

■カルピス㈱特撰バタークッキー

ほろほろとした歯ざわりと上品な甘みが魅力。ほのかに感じるカルピス㈱特撰バターの塩味があとを引きます。

定番の「オリジナルクッキー」のバターをカルピス㈱特撰バターに替えることで、さわやかな風味を感じられる、すっきりとした甘みに仕上げました。火を入れすぎず、カルピス㈱特撰バターならではの白さも生かしています。486円(税込み)/8枚入り

\『オレンジページ』おすすめの味わい方/

電子レンジで20秒ほど温めると違った食感が楽しめます!

■カルピス㈱特撰バターシュトーレン

クリスマスの定番スイーツをカルピス㈱特撰バターで。ねかせるほどバターの風味がなじんでおいしくなります。

生地にカルピス㈱特撰バターをぜいたくに使用し、焼き上がりにも溶かしバターを塗っています。それを一晩ねかせ、さらに溶かしバターを塗って仕上げているので、風味抜群。あっさりとしたカルピス㈱特撰バターなので重すぎず、甘さも控えめでドライフルーツの自然な甘みも引き立ちます。2160円(税込み)

\『オレンジページ』おすすめの味わい方/

薄く切ったカルピス㈱特撰バターをのせ、岩塩をひとつまみふると甘さが引き締まり、ワインにもよく合います!


【販売情報 詳細】

販売期間 2026年10月1日~12月31日
販売店舗 紀ノ国屋各店舗(一部店舗を除く)


【紀ノ国屋について】

株式会社紀ノ國屋(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:和田充弘)が運営するスーパーマーケット。国内外の上質な食品を幅広くセレクト。クリームパンやカスタードプリンなどのベーカリーやスイーツ、ハムやソーセージなどのシャルキュトリ、多種多様なお惣菜などオリジナル商品に定評があります。

【カルピス㈱特撰バターについて】

アサヒ飲料株式会社の代表的な商品である乳酸菌飲料「カルピス」をつくる工程で、生乳から乳脂肪分を分離する時にできる脂肪分(クリーム分)からうまれたのが始まりです。「カルピス」製造で培った高い技術と品質管理のもとつくられます。1942年に業務用として誕生し、多くの料理のプロからご愛用頂いてまいりました。1981年に一般のお客様向けに市販用を発売しました。深いコク、透きとおる口どけ、上質でクリーミーな味わいが特徴です。

【雑誌『オレンジページ』について】

生活情報誌のパイオニアとして1985年に創刊、今年で41周年を迎えました。「日常生活に密着し、すぐに役立つ情報」にこだわり「読者の立場で」という編集姿勢を大切にしています。圧倒的な支持を得ている料理レシピを中心に、家事、健康、など幅広いテーマを取り上げ、多くの読者の信頼を得ています。毎月2日と17日発売。


〈本企画・リリースに関するお問い合わせ先〉
株式会社オレンジページ アカウントプランニング部 担当:本田 ad@orangepage.co.jp

〈コラボ商品に関するお問い合わせ先〉
株式会社紀ノ國屋 製造部 担当:藤田 TEL:0422-48-6450

〈カルピス㈱特撰バターに関するお問い合わせ先〉                            アサヒグループホールディングス株式会社 コーポレート・コミュニケーション部門 TEL:03-5608-5126