発売70周年「雪印ソフトカツゲン」× AIRDO コラボレーション 新千歳空港で約700名様へ「雪印ソフトカツゲン」を配布
雪印メグミルク株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長 佐藤 雅俊)は、北海道限定の乳酸菌飲料「雪印ソフトカツゲン」が2026年に発売70周年を迎えるのを記念し、株式会社AIRDO(本社:北海道札幌市中央区 代表取締役社長:鈴木 貴博)と2026年4月29日に初のコラボレーションイベントを実施しました。





「雪印ソフトカツゲン」は、北海道限定のロングセラーの乳酸菌飲料です。
AIRDOは、北海道内6都市と本州・福岡を結ぶ11路線を運航し、「北海道の翼」として安全で快適な空の旅を提供しています。
今回初めてとなるコラボレーションでは、2026年4月29日(水)、東京(羽田)発・札幌(新千歳)着の対象便をご利用いただいたお客様へ「雪印ソフトカツゲン」のサンプルを配布いたしました。
当日はゴールデンウィークの期間中ということもあり、多くのお客様がご搭乗されていました。新千歳空港の飛行機出口に直結した通路内では、雪印メグミルクとAIRDOのスタッフより、ご搭乗いただいたお客様にお礼とともに「雪印ソフトカツゲン」を配布しました。受け取っていただいたお客様からは、大変ご好評をいただきました。

2026年4月29日(水)
東京(羽田)発・札幌(新千歳)着
■11:45着 ADO19便
■12:45着 ADO21便
■14:20着 ADO23便
「雪印ソフトカツゲン」(180ml)
3便合計で約700名様のお客様へ配布しました。
◼︎「雪印ソフトカツゲン」はおかげさまで70周年
「雪印ソフトカツゲン」のルーツは、1938年発売の乳酸飲料「活素(かつもと)」にさかのぼります。同飲料の乳酸菌は1956年に瓶入り「雪印カツゲン」へ、1979年に紙パック「ソフトカツゲン」へと受け継がれました。70年にわたり北海道民に飲み継がれてきた“北海道民のソウルドリンク”として親しまれています。
歴史について:https://www.meg-snow.com/100th/katsugen.html
■「勝源(かつげん)神社」分社を新千歳空港に設置しました

2026年4月1日(水)~5月7日(木)の期間、新千歳空港AIRDO出発カウンターにて「勝源(かつげん)神社」を設置しました。
■「勝源神社」とは?
2005年に「カツゲン」発売50年を記念して、合格祈願と必勝祈願の守り神として札幌工場内に設置され、2016年に隣接する「酪農と乳の歴史館」に移設されました。受験生やスポーツ選手など、多くのお客様が合格や必勝を祈願するために訪れています。
■商品概要
商品名:雪印ソフトカツゲン
種類別:乳酸菌飲料
発売地域:北海道
内容量/希望小売価格(税別):
・1000ml/275円
・500ml/167円
・300ml/125円
・180ml/95円
賞味期間(開封前):15日間
保存方法:要冷蔵(10℃以下)
【雪印メグミルク株式会社について】
雪印メグミルクは、「雪印北海道バター」「ネオソフト」「6Pチーズ」などの乳製品をはじめ、ミルクの持つ価値の研究成果を商品化した健康食品や粉ミルク、牛乳・乳飲料、ヨーグルト、デザートなどを製造・販売しています。
https://www.meg-snow.com/
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■お客様からの商品に関するお問い合わせ先
雪印メグミルク株式会社 お客様センター 0120-301-369(年中無休 9:00~17:00)