〈まもなく配信終了〉2025年版『内部監査における業務変革のトレンド』監査AI活用の最新動向を解説
TIME誌「The Best Inventions of 2025」AI部門選出機能「DocuMine」を搭載するデータスニッパーが監査DXを解説

SwiftLink株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役:田中 智史)が営業支援を行うDataSnipper B.V.(本社:オランダ、代表取締役:Vidya Peters、以下:DataSnipper )では、監査DXウェビナー「2025年版『内部監査における業務変革のトレンド』を期間限定でオンデマンド配信しています。
背景
内部監査の分野では、これまでのリスク評価や統制の有効性検証を目的とした保証機能(Assurance)に加え、リスクの予知・予防、真因の特定と解決、さらには経営者への有用な意思決定を支援する提言機能(Advisory)への関心が高まっています。
しかしながら、現場では多くの業務負荷が残り、一部の特定の専門家のみに知見が蓄積され、業務が集中する傾向にあります。そのような中で保証機能と提言機能を強化するためには、内部監査のこれまでの業務プロセスを再設計したうえで、AIやデータを用いた監査テクノロジーを導入し、脱属人化と業務効率化を行うことが不可欠です。
本ウェビナー動画では、過去に業務変革に挑んだ企業の事例を基に、どのように内部監査の業務プロセスを再設計したか、さらに監査テクノロジーの導入によってどのように属人化から脱却し業務効率化を実現したのかをご紹介します。
ウェビナープログラム
・脱属人化と効率化:未来の内部監査へ
・最新テクノロジー事例の紹介:生成AIを新たに搭載し文脈を理解した証憑突合の自動化を実現、証憑の収集も効率化する新テクノロジーの紹介
概要
動画視聴: 無料
視聴対象: 内部監査・統制部門、リスクアドバイザリー、外部監査の方々
視聴申し込み方法:
下記フォームよりお申込みいただいた方に、視聴用リンクをご案内いたします。
※競合各社様についてはお申し込みをお断りする場合がございます。
「データスニッパー」について
DataSnipperは、AIを搭載し、証憑突合・データ抽出・調書作成を自動化するExcelアドイン型のAI監査プラットフォームです。手作業に比べてチェック時間を最大90%削減し、監査品質と速度を同時に高めます。世界125ヶ国以上、50万人超のユーザーに利用され、日本国内でも大手監査法人、三井住友銀行にご利用いただいています。
会社概要
SwiftLink株式会社
「世界を変える」そのような思いをもったメンバーが集まって設立いたしました。「営業力」をサポートし、価値のあるプロダクトが、必要とされている市場へ提供される機会を創出し、企業が成長するために必要な戦略的パートナーとなることを理念としております。
設立 :2024年1月22日
代表者:代表取締役 田中 智史
所在地:東京都渋谷区円山町5番5号Navi渋谷Ⅴ3階
ホームページ:https://www.swiftlinkglobal.com/
事業内容:
日系企業の海外進出支援、外資系企業の日本進出支援、海外スタートアップのアプローチ・スカウティング、ミーティングファシリテーション、海外営業、マーケティング支援、 スタートアップグロースサポート
DataSnipper B.V.
2017年、監査に関わる方が直面する繰り返しの手作業や非効率なデータ処理の課題を解決するために設立されました。同社のミッションは、「信頼できるデータを迅速に検証し、より良い意思決定を支援すること」です。これを実現するために、データの出所を明確にし、文脈を持たせることで、データの信頼性を高めることを目指しています。
社名:DataSnipper B.V
設立 :2017年
代表者:CEO Vidya Peters
日本法人統括:砂山源樹
所在地:東京都渋谷区渋谷2-21-1ヒカリエオフィス棟33階
ホームページ:https://www.datasnipper.com/jp
事業概要 :
ソフトウェアの開発、運用
本件に関するお問い合わせ先
SwiftLink株式会社(データスニッパーウェビナー運営事務局)
メール:business@swiftlinkglobal.com
お問合せ:https://www.swiftlinkglobal.com/contact-ja

